○藤沢市物品会計規則

昭和36年5月15日

規則第14号

(趣旨)

第1条 物品の購入,出納,保管,検収及び処分その他物品会計事務に関しては,法令その他別に定めがある場合を除くほか,この規則の定めるところによる。

(平成10規則50・一部改正)

(物品取扱いの原則)

第2条 物品は,常に善良な管理者の注意をもつてその目的に従い,最も効果的に使用し,かつ,丁重に取り扱わなければならない。

(平成10規則50・一部改正)

(定義)

第3条 この規則において,次の各号に掲げる用語の意義は,当該各号に定めるところによる。

(1) 課 市長の機関に置かれる課等(藤沢市行政組織規則(昭和59年藤沢市規則第18号)第4条に規定する課等及び同規則第3章から第5章までに規定する機関をいう。),市長の機関以外の執行機関(教育委員会,公平委員会及び固定資産評価審査委員会を除く。)の事務局,教育委員会事務局に置かれる課,教育委員会の所管する教育機関,消防局及び消防署に置かれる課並びに議会事務局に置かれる課をいう。

(2) 共通物品 各課が共通して使用する需要品で,一括して購入することが有利であると認められるもの又は規格,品質等を統一する必要があると認められるものをいう。

(3) 印刷物品 共通物品のうち印刷がなされている物品をいう。

(平成10規則50・全改,平成13規則86・平成15規則71・平成20規則92・平成21規則71・平成22規則86・平成25規則17・一部改正)

(物品の分類)

第4条 物品を次の各号に掲げるものに分類し,その意義は,当該各号に定めるところによる。

(1) 備品 その品質又は形状が変わることなく比較的長期間継続して使用することができる物をいう。

(2) 消耗品 その品質又は形状が短期間の使用により変化し,又はその全部若しくは一部が消耗する物をいう。

(3) 原材料 工事又は作業のため使用され,建造物,製作品,加工品等の実体又は一部となる物をいう。

(4) 郵便切手類 郵便切手,郵便はがき,収入印紙,乗車券,通行券その他これらに類する物をいう。

(5) 動植物その他 動植物及び前各号のいずれにも該当しない物をいう。

2 前項の規定にかかわらず,次の各号のいずれかに該当する物品は,消耗品とする。

(1) 備品(藤沢市公印規則(昭和32年藤沢市規則第17号)第2条に規定する公印を除く。)に該当する物のうち,1品当たりの取得価格(取得価格が判明しない物は,市長が評価した額)が100,000円以下のもの(1品当たりの取得予定金額が100,000円を超えていた物品で取得価格が100,000円以下のものを除く。)

(2) 原材料に該当する物のうち,催物,教材等の用に一時的に供される物

(3) 動植物に該当する物のうち,直ちに試験用に供される動物

3 第1項の規定により分類された物品の細分類は,別表第1のとおりとする。

(昭和37規則2・昭和43規則30・昭和44規則17・昭和47規則68・昭和49規則63・昭和49規則1・昭和50規則77・昭和54規則10・昭和58規則18・昭和61規則54・平成2規則57・平成8規則46・平成10規則50・平成18規則98・一部改正)

(重要物品)

第5条 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第166条第2項に規定する財産に関する調書に登載する重要な物品(以下「重要物品」という。)は,取得価格(購入によらないで市の所有となつた物品にあつては,第35条第2号又は第3号の規定により市長が決定した額)が1,000,000円以上の物品とする。

(昭和41規則24・追加,昭和47規則68・昭和50規則77・一部改正,平成10規則50・旧第4条の2繰下・一部改正)

(共通物品及び印刷物品の範囲)

第6条 共通物品及び印刷物品の範囲は,市長が別に定める。

(平成10規則50・旧第5条繰下・全改)

(物品の会計年度及び区分)

第7条 物品の会計年度は,毎年4月1日に始まり,翌年3月31日をもつて終わるものとする。

2 物品の所属する会計年度の区分は,出納を執行した日の属する会計年度とする。

(平成10規則50・旧第6条繰下・一部改正)

(物品取扱員)

第8条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第171条第1項の規定によりこの市に置く出納員の事務を補助させるため,物品取扱員を置く。

(平成10規則50・旧第7条繰下・全改)

(出納員等の職務)

第9条 出納員は,会計管理者の命を受け,所管する物品の出納事務を処理する。

2 物品取扱員は,出納員の命を受け,その事務の一部を処理する。

3 出納員に事故があるとき,又は出納員が欠けたときは,物品取扱員がその職務を行う。

(昭和39規則19・昭和43規則30・一部改正,平成10規則50・旧第8条繰下・一部改正,平成20規則92・一部改正)

(出納員等の設置等)

第10条 出納員を置く課,出納員に充てる職及びその分掌事務並びに物品取扱員を置く課及び物品取扱員に充てる者は,別表第2のとおりとする。

2 前項の規定により出納員に充てられた職員が市長の機関に属する職員以外の職員であるときは,当該職員は,その職に在職する期間市長の補助機関である職員に併任されたものとみなす。

3 物品取扱員を置く課の長は,物品取扱員を指定したときは,速やかに会計管理者に通知しなければならない。

(昭和39規則19・昭和44規則17・昭和48規則12・昭和59規則19・平成5規則57・一部改正,平成10規則50・旧第9条繰下・一部改正,平成19規則66・平成20規則92・一部改正)

(資材置場の設置)

第11条 原材料を保管するため,資材置場を設置し,その名称,位置及び保管する原材料の種類は,別表第3のとおりとする。

(昭和41規則11・追加,昭和43規則30・一部改正,平成10規則50・旧第9条の2繰下・一部改正,平成15規則71・一部改正)

(物品の出納命令)

第12条 物品の出納は,市長の出納命令がなければ行うことはできない。

(平成10規則50・旧第10条繰下・一部改正)

(職員の物品交付請求)

第13条 職員は,物品が必要であるときは,当該職員の所属する課の出納員(当該課に出納員が置かれていない場合にあつては,当該課の物品の出納保管をつかさどる課の出納員とする。次項及び第16条第1項において同じ。)に当該物品の交付を請求しなければならない。

2 出納員は,前項の規定による請求があつた場合において,物品を交付する必要があると認めたときは,当該請求をした職員に物品を交付しなければならない。

(昭和37規則2・昭和38規則49・昭和39規則19・昭和44規則17・昭和48規則12・昭和54規則10・一部改正,平成10規則50・旧第11条繰下・一部改正,平成15規則71・平成20規則92・一部改正)

(自動車の燃料等の供給請求)

第14条 職員は,藤沢市自動車管理規則(昭和54年藤沢市規則第47号。以下「自動車管理規則」という。)第2条に規定する自動車を使用する場合において,燃料又は潤滑油(以下「燃料等」という。)が必要であるときは,自動車燃料請求明細書を契約課長が別に指定する燃料等供給業者に提出し,燃料等の供給を請求するものとする。

(平成2規則57・全改,平成10規則50・旧第11条の2繰下・一部改正)

(資材置場保管原材料の交付請求)

第15条 職員は,第11条の規定により資材置場に保管されている原材料が必要であるときは,工事用資材交付請求書を当該資材置場を所管する課の出納員に提出し,当該原材料の交付を請求しなければならない。

2 第11条に規定する資材置場を所管する課の出納員は,前項の規定による請求があつた場合において,原材料を交付する必要があると認めたときは,現場監督員の立会いの下で,当該請求をした職員に原材料受払簿に受領印を押させて原材料を交付しなければならない。

(昭和41規則11・追加,昭和43規則30・昭和44規則17・昭和48規則12・昭和54規則10・平成2規則57・一部改正,平成10規則50・旧第11条の3繰下・一部改正)

(印刷物品の交付)

第16条 印刷物品の交付は,その必要とする課の出納員の印刷物品交付請求書による請求に基づき,契約課長が行うものとする。

2 前項の交付は,毎月20日(その日が藤沢市の休日を定める条例(平成元年藤沢市条例第24号)第1条に規定する市の休日(以下「休日」という。)に当たる場合は,当該休日後最初に到来する休日でない日)までに請求があつたものについて,翌月5日(その日が休日に当たる場合は,当該休日後最初に到来する休日でない日)までに行うものとする。

(平成2規則57・全改,平成10規則50・旧第13条繰下・一部改正,平成13規則56・一部改正)

(物品の購入手続等)

第17条 課において物品の購入又は製造の請負(以下「購入等」という。)を必要とするときは,藤沢市財務規則(昭和39年藤沢市規則第7号。以下「財務規則」という。)第23条に規定する予算執行決裁書に設計書,仕様書,参考資料等の必要な附属書類(以下「設計書等」という。)を添えて契約課長に送付しなければならない。

2 前項の規定にかかわらず,次の各号のいずれかに該当するときは,課において直接購入等のための手続を行うことができる。

(1) 新聞,図書,専売品その他の定価販売されている物,種畜,見本品又は食料品を購入しようとするとき。

(2) 遠隔地において使用する物で,直接現地で購入することが有利であると認められるとき。

(3) 単価契約済みの物品を購入しようとするとき。

(4) 1の予算執行決裁書に記載された予定金額の合計額が100,000円以下の物品の購入等をしようとするとき。

3 契約課長は,第1項の規定による予算執行決裁書の送付を受けたときは,物件供給等指名伺票により決裁を受けて入札等を執行した後,入札結果報告書又は見積結果報告書により決裁を受け,発注手続をしなければならない。

(昭和38規則49・昭和38規則19・昭和41規則11・昭和43規則30・昭和44規則17・昭和45規則33・昭和46規則11・昭和47規則68・昭和48規則12・昭和50規則77・昭和54規則10・昭和57規則14・昭和62規則27・平成2規則57・平成6規則52・平成8規則46・一部改正,平成10規則50・旧第14条繰下・一部改正,平成12規則94・平成13規則86・平成17規則41・平成18規則98・平成22規則86・平成24規則15・平成25規則17・平成27規則65・一部改正)

(物品の受入検査)

第18条 購入等をした物品は,受入検査(以下「検収」という。)を受けなければならない。

2 検収を行う者(以下「検収員」という。)は,次の各号に掲げる物品の区分に応じ当該各号に定める者とする。

(1) 購入等に係る予定価格が800,000円を超える物品 契約課長

(2) 購入等に係る契約金額が300,000円以上800,000円以下の物品(予定価格が800,000円を超える物品を除く。) 物品の購入等を依頼した課(以下「購入等依頼課」という。)の長及び購入等依頼課の職員のうちから当該購入等依頼課の長が指名した1人の職員

(3) 購入等に係る契約金額が100,000円を超え300,000円未満の物品 購入等依頼課の職員のうちから当該購入等依頼課の長が指名した2人の職員(そのうち1人は,課長補佐その他その職に相当する職以上の職にある職員とする。)

(4) 購入等に係る契約金額が100,000円以下の物品 購入等をした課(予定金額が100,000円を超えていた場合は購入等依頼課)の職員のうちから当該課の長が指名した2人以上の職員

3 前項第1号に規定する物品の検収を行うときは,契約課の職員のうち1人の職員(課長以外の職員に限る。)及び購入等依頼課の職員のうちから当該購入等依頼課の長が指名した2人の職員(そのうち1人は,課長補佐その他その職に相当する職以上の職にある職員とする。)が立ち会わなければならない。

(昭和39規則19・昭和41規則11・昭和43規則30・昭和44規則17・昭和45規則27・昭和48規則12・昭和50規則51・昭和50規則77・昭和54規則10・昭和57規則14・昭和58規則18・平成2規則57・平成8規則46・一部改正,平成10規則50・旧第15条繰下・一部改正,平成12規則94・平成13規則86・平成15規則71・平成17規則41・平成18規則98・平成23規則64・一部改正)

(検収事項)

第19条 検収員は,次に掲げる事項について検収をしなければならない。

(1) 設計書等に記載された品質又は材料と合致していること。

(2) 見本又は設計書等に記載された規格と合致していること。

(3) 設計書等に記載された数量と合致していること。

(4) 前3号に掲げるもののほか,契約事項に違反していないこと。

(平成10規則50・旧第16条繰下・一部改正,平成15規則71・平成18規則98・一部改正)

(検収の特例)

第20条 第18条第2項の規定にかかわらず,第17条第2項第1号から第3号までの規定により物品の購入等をしたときは,購入等をした課の職員のうちから当該課の長が指名した1人の職員が検収を行うものとする。

2 第18条第2項の規定にかかわらず,車両を購入したときは,自動車管理規則第23条に規定する整備管理者(第31条第2項において「整備管理者」という。)の立会いの下に,契約課長及び第18条第3項に規定する職員が検収を行うものとする。

3 第18条第2項第1号から第3号までの規定にかかわらず,原材料(購入に係る契約金額が100,000円を超える場合であつて,かつ,単価契約によらない場合に限る。)を購入したときは,検収員は,次の各号に掲げる場合の区分に応じ当該各号に定める者とする。

(1) 購入に係る契約金額が300,000円以上の場合 購入等依頼課の長及び購入等依頼課の職員のうちから当該購入等依頼課の長が指名した1人の職員

(2) 購入に係る契約金額が100,000円を超え300,000円未満の場合 購入等依頼課の職員のうちから当該購入等依頼課の長が指名した2人以上の職員

4 検収員は,検収をする物品の種類及び規格が同一であり,かつ,多量であるためその全部について検収をすることが困難であると認められる場合にあつては抽出検査を,検収をすべき物品について納入前に検査をする必要があると認められる場合にあつては予備検査をすることができる。

5 市長は,特に専門的な検査をする必要があると認める物品があるときは,専門的な技術を有する者に当該物品の検査を依頼することができる。

(昭和37規則2・昭和38規則49・昭和38規則19・昭和43規則30・昭和44規則17・昭和48規則12・昭和54規則10・昭和62規則47・平成2規則57・一部改正,平成10規則50・旧第17条繰下・一部改正,平成18規則98・平成23規則64・平成27規則61・平成28規則2・一部改正)

(不合格品の処理)

第21条 検収員は,物品の検収をした場合において,当該物品が不合格であると認めたとき,又は当該物品に不合格であると認める物品があつたときは,直ちに当該物品の供給をした者(以下「供給人」という。)に当該不合格であると認めた物品の引取り,不合格でない物品の追納その他適当な処理をさせなければならない。

(昭和39規則19・一部改正,平成10規則50・旧第18条繰下・一部改正,平成18規則98・一部改正)

(検収済物品の引渡し及び検収調書の作成)

第22条 契約課の検収員が物品の検収を完了したとき又は第20条第2項の規定による検収を完了したときにあつては契約課の検収員は直ちに当該物品を所管する出納員に引き渡すとともに検収調書を作成して契約課長の決裁を受け,購入等依頼課の検収員が物品の検収(第20条第2項の規定による検収を除く。)を完了したときにあつては当該検収員は直ちに当該物品を所管する出納員に引き渡すとともに検収調書を作成して購入等依頼課の長の決裁を受けた上契約課長に送付しなければならない。

2 前項の規定にかかわらず,第18条第2項第3号若しくは第4号又は第20条第1項若しくは第3項第2号の規定により物品の検収を行う場合においては,当該検収員が供給人から提出された請求書に押印することをもつて,検収調書の作成に代えることができる。

(平成18規則98・全改,平成22規則86・平成24規則15・平成25規則17・一部改正)

(引渡しを受けた原材料の保管)

第23条 前条の規定により物品の引渡しを受けた出納員は,当該物品が別表第3の保管する原材料の種類の欄に掲げる原材料であるときは,当該物品を直ちに使用する場合を除き,第11条に規定する資材置場に保管しなければならない。

(昭和41規則11・追加,昭和43規則30・昭和50規則77・一部改正,平成10規則50・旧第19条の2繰下・一部改正)

(検収の報告等)

第24条 検査担当課の長は,必要があると認めたときは,第18条第2項第4号又は第20条第1項の規定による検収について,報告を求め,又は調査することができる。

(昭和50規則77・追加,昭和54規則10・一部改正,平成10規則50・旧第19条の3繰下・一部改正,平成15規則71・平成18規則98・一部改正)

(寄附等に係る物品の受入れ等)

第25条 出納員は,次の各号のいずれかに該当するときは,物品受入決裁書により物品の受入れ又は使用について市長の決裁を受けなければならない。

(1) 寄附又は贈与により物品を受け入れるとき。

(2) 遺失物,漂流物その他占有を離れた他人の物品(第35条第3号において「遺失物等」という。)を市の所有物として受け入れるとき。

(3) 藤沢市公有財産規則(平成8年藤沢市規則第22号)第34条に規定する公有財産台帳に登載されている建物を用途廃止したことに伴い,当該建物の附属設備を物品として使用するとき。

2 前項の規定により物品の受入れ又は使用について市長の決裁を受けた課の出納員は,その旨を物品受入報告書により管財課の出納員に報告しなければならない。

3 管財課の出納員は,前項の報告を受けたときは,当該物品を確認し,かつ,物品の管理上必要な手続を行つた上,当該物品を使用する課の長にその保管を命じなければならない。

(昭和39規則19・昭和43規則30・昭和44規則17・昭和48規則12・平成2規則57・一部改正,平成10規則50・旧第20条繰下・一部改正)

(物品の使用区分及び保管責任)

第26条 物品をその使用状況に応じて次に掲げるとおりに区分する。

(1) 専用物品 特定の職員に相当の期間継続して使用させる物品

(2) 共用物品 不特定の職員又は直接公共の用に供するため共同で使用する物品

2 専用物品はその物品を専用する者が,共用物品はその物品を所管する出納員及び物品取扱員が保管する責任を有するものとする。

(平成10規則50・旧第22条繰下・一部改正)

(貴重品等の取扱い)

第27条 出納員は,次の各号に掲げる物品のいずれかに該当する物品があるときは,当該物品を金庫その他の堅ろうな容器に収蔵して特に厳重に保管しなければならない。

(1) 金,銀又はこれらの製品で貴重品として取り扱われるもの

(2) 郵便切手類

(3) 計算器,カメラ,顕微鏡その他これらに類する物品

(平成10規則50・旧第23条繰下・一部改正)

(物品の貸出し)

第28条 この市の職員以外の者から物品の借用の申込みがあつたときは,出納員は,その使用目的,品目,数量及び期間を検討してその適否を決定し,その結果を文書により当該申込みをした者に通知するものとする。

2 出納員は,前項の規定により借用の申込みがあつた物品の貸出しを決定した場合において,当該物品を貸し出すときは,当該貸出しを受ける者に物品借用書を提出させなければならない。

(昭和39規則19・昭和44規則17・昭和48規則12・昭和54規則10・一部改正,平成10規則50・旧第24条繰下・一部改正)

(職員に対する被服の貸与)

第29条 職員に対する被服の貸与については,別に定めるところによる。

(平成10規則50・旧第25条繰下・一部改正)

(亡失又は損傷の報告)

第30条 物品の使用者及び出納員は,物品を亡失し,又は損傷したときは,速やかに物品亡失等報告書により市長に報告しなければならない。この場合において,その亡失が盗難事故によるものであるときは,当該物品亡失等報告書に所轄警察署長の発行する証明書を添えなければならない。

(昭和39規則19・全改,昭和57規則14・平成2規則57・一部改正,平成10規則50・旧第26条繰下・一部改正)

(不用物品の取扱い)

第31条 物品の使用者は,交付を受けた物品が不用となつたとき,又は損傷により使用することができなくなつたときは,直ちに出納員に当該物品を返納しなければならない。

2 出納員は,前項の規定により物品の返納を受けた場合において,当該物品の状態を調査した結果,当該物品が課において使用する見込みがない物品又は損傷により使用することができない物品であると認めたときは,物品返納決裁書により返納の決定をし,物品返納書により管財課の出納員に当該物品を返納しなければならない。この場合において,返納する物品が車両であるときは,当該物品返納書に整備管理者の意見書を添えなければならない。

3 管財課の出納員は,前項の規定により物品の返納を受けた場合において,当該物品の状態を調査した結果,当該物品が,再使用をすることができる物品であると認めたときは再使用をし,再使用をすることができない物品であると認めたときは当該物品の売却その他必要な手続を管財課長に請求しなければならない。

(昭和39規則19・昭和44規則17・昭和45規則27・昭和48規則12・昭和54規則10・昭和57規則14・平成2規則57・一部改正,平成10規則50・旧第27条繰下・一部改正)

(不用物品の処分)

第32条 管財課長は,前条第3項の規定による請求を受けたときは,不用物品売却処分等決裁書により当該物品の売却の手続をしなければならない。ただし,次の各号のいずれかに該当するときは,当該物品を廃棄することができる。

(1) 換価する価値がない物品であると認めたとき。

(2) 買受人がないとき。

(3) 前2号に掲げるもののほか,売却に適しないと認めたとき。

(昭和39規則19・昭和44規則17・昭和45規則27・昭和48規則12・昭和57規則14・平成2規則57・一部改正,平成10規則50・旧第28条繰下・一部改正)

(備品台帳)

第33条 管財課の出納員は,その保管する備品を他の課に交付したとき,又は第25条第2項若しくは第40条第1項の規定による報告(備品に係るものに限る。)を受けたときは,当該交付し,又は報告を受けた備品に係る備品台帳を作成しなければならない。

2 管財課の出納員は,前項の規定により備品台帳を作成したときは,その副本を作成して当該備品台帳に登載された備品を保管し,又は使用する課の出納員に送付しなければならない。

3 前項の規定により備品台帳の副本の送付を受けた課の出納員は,当該備品台帳の副本を整理して保管しなければならない。

(平成10規則50・追加,平成22規則86・一部改正)

(備付帳簿への記載)

第34条 出納員は,次に掲げる帳簿を備え付け,物品の受払いの都度その内容その他必要な事項を帳簿に記載しなければならない。

(1) 図書整理簿

(2) 動植物整理簿

(3) 郵便切手・郵便葉書受払決裁簿

(4) 原材料受払簿

(5) 保管物品受払簿

2 教育総務課の出納員は,この市が設置した小学校,中学校及び特別支援学校(以下これらを単に「学校」という。)における物品の出納を処理するため,次に掲げる帳簿を備え付け,物品の受払いの都度,その内容その他必要な事項を帳簿に記載しなければならない。

(1) 備品受払簿

(2) 図書整理簿

(3) 動植物整理簿

(4) 郵便切手・郵便葉書受払決裁簿

(5) 保管物品受払簿

(昭和37規則2・昭和39規則19・昭和43規則30・昭和44規則17・昭和45規則27・昭和48規則12・昭和54規則10・昭和56規則45・昭和57規則14・昭和59規則37・昭和61規則42・昭和63規則45・平成2規則57・一部改正,平成10規則50・旧第29条繰下・一部改正,平成19規則47・一部改正)

(物品の価格)

第35条 第33条第1項に規定する備品台帳及び前条に規定する帳簿に登載する物品の価格は,次の各号に掲げる物品の区分に応じ当該各号に定めるとおりとする。

(1) 購入等をした物品 当該物品の価格

(2) 寄附又は贈与により市の所有となつた物品 寄贈者が申し出た額又は専門家が評価した額に基づき市長が決定した額

(3) 市の所有物として受け入れた遺失物等 類似品の価格に基づき市長が決定した額

(平成10規則50・追加)

(帳簿記載の省略)

第36条 次に掲げる物品については,第34条に規定する帳簿への記載その他の整理を省略することができる。

(1) 儀式,祭典又は会議のために購入した物品で直ちに消費するもの

(2) 官報,新聞,雑誌その他これに類する物品

(3) 宣伝又は贈与をするために購入した物品

(4) 配布をするために作成した印刷物

(5) 苗木,種子,生花等で購入後直ちに消費するもの

(6) 前各号に掲げるもののほか,これらに類する物品

(平成10規則50・旧第30条繰下・一部改正)

(学校における備品の整理)

第37条 学校における備品の整理については,第13条第2項の規定にかかわらず,備品受払簿により処理するものとする。

(昭和37規則2・追加,昭和39規則19・昭和43規則30・一部改正,平成10規則50・旧第30条の2繰下・一部改正)

(備品の整理)

第38条 出納員は,その管理し,又は使用している備品のうち重要物品を整理するため,当該重要物品ごとに重要物品整理票をはり付け,又は焼印,刻印,ペイント書き等をしなければならない。ただし,これにより難いものについては,帳簿に当該重要物品の品質,形状等を明記して当該重要物品を特定することができるようにしておかなければならない。

2 前項の規定にかかわらず,備品である図書の整理については,図書の裏表紙に画像の印を押し,別に定める課ごとの番号を付さなければならない。

(昭和54規則10・平成2規則57・一部改正,平成10規則50・旧第31条繰下・一部改正)

(物品の検査)

第39条 市長は,課において使用している物品の管理状況を管財課の出納員に命じて毎年度1回以上検査させなければならない。

2 会計管理者は,課において保管している物品の数量の照合及び保管状況の適否を管財課の出納員に命じて毎年度1回以上検査させなければならない。

(昭和43規則30・全改,昭和44規則17・昭和45規則27・昭和48規則12・昭和57規則14・一部改正,平成10規則50・旧第32条繰下・一部改正,平成20規則92・一部改正)

(物品の現在高報告)

第40条 出納員は,毎会計年度末現在における備品の保管状況を調査し,備品現在高報告書を作成して翌年度の4月30日までに管財課の出納員に報告しなければならない。この場合において,重要物品については,別に区分して報告しなければならない。

2 管財課の出納員は,前項の規定による報告があつたときは,備品現在高報告書に基づき備品現在高総計表を作成して当該報告があつた日の属する年度の6月15日までに会計管理者及び市長に報告しなければならない。この場合において,重要物品については,別に区分して報告しなければならない。

3 教育総務課の出納員は,学校の毎会計年度末現在における備品の保管状況を調査し,備品現在高総計表を作成して翌年度の6月15日までに会計管理者及び市長に報告しなければならない。この場合において,重要物品については,別に区分して報告しなければならない。

(昭和39規則19・昭和41規則24・昭和43規則30・昭和44規則17・昭和45規則27・昭和48規則12・昭和54規則10・昭和56規則45・昭和57規則14・昭和61規則42・昭和63規則45・平成2規則57・一部改正,平成10規則50・旧第33条繰下・一部改正,平成20規則92・一部改正)

(出納員の事務引継ぎ)

第41条 出納員に充てられた者に異動があつたときは,前任者は,後任者の立会いの下に所管する物品と関係帳簿とを照合して確認した上で当該物品を引き継ぐとともに,物品引継書を当該異動に係る発令があつた日から3日以内に作成して会計管理者に報告しなければならない。

(昭和39規則19・昭和43規則30・平成2規則57・一部改正,平成10規則50・旧第34条繰下・一部改正,平成20規則92・一部改正)

(書類の様式)

第42条 この規則の規定により必要とする書類の様式は,市長が別に定める。

(平成2規則57・追加,平成10規則50・旧第35条繰下・一部改正)

付 則

1 この規則は,昭和36年6月1日から施行する。

2 この規則施行の際,すでになされた物品の交付請求,購入依頼その他の手続きは,それぞれこの規則の相当規定により行なつたものとみなす。

付 則(昭和36年規則第20号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和36年規則第24号)

この規則は,昭和36年10月1日から施行する。

付 則(昭和37年規則第48号)

この規則は,昭和37年4月1日から施行する。

付 則(昭和37年規則第2号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和37年4月20日から施行する。ただし,第1条別表の改正規定中「謄写ヤスリ,レコード,バケツ(石炭バケツ,給食用バケツを除く。)」については,昭和38年度から施行する。

(指定物品需要計画書の提出にかかる処置)

2 この規則施行により,昭和37年第1・四半期分として提出すべき指定物品需要計画書については,第1条の改正規定中第12条の規定にかかわらず,昭和37年5月1日までに提出しなければならない。

付 則(昭和37年規則第11号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和37年規則第19号)

この規則は,昭和37年10月1日から施行する。

付 則(昭和38年規則第36号)

この規則は,昭和38年1月16日から施行する。

付 則(昭和38年規則第49号)

この規則は,昭和38年4月1日から施行する。

付 則(昭和38年規則第8号)

1 この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和38年規則第25号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和38年規則第31号)

この規則は,昭和38年9月1日から施行する。

付 則(昭和39年規則第19号)

(施行期日)

1 この規則は,公布の日から施行する。

(作成済の帳票に関する経過処置)

2 この規則施行の際,改正前の規則の規定により,すでに作成されている帳票で,支障のないものについては,残存する限り使用することができる。

(藤沢市財務規則の一部改正)

3 藤沢市財務規則(昭和39年4月藤沢市規則第7号)の一部を次のように改める。

〔次のよう略〕

付 則(昭和39年規則第38号)

この規則は,昭和39年10月1日から施行する。

付 則(昭和40年規則第44号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和40年2月1日から施行する。

付 則(昭和40年規則第46号)

この規則は,昭和40年3月1日から施行する。

付 則(昭和40年規則第57号)

この規則は,昭和40年4月1日から施行する。

付 則(昭和40年規則第12号)

この規則は,昭和40年10月1日から施行する。

付 則(昭和41年規則第24号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和41年規則第27号)

この規則は,昭和41年4月1日から施行する。

付 則(昭和41年規則第11号)

(施行期日)

1 この規則は,公布の日から施行する。

(藤沢市行政組織規則の一部改正)

2 藤沢市行政組織規則(昭和39年4月藤沢市規則第12号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう略〕

付 則(昭和41年規則第17号)

この規則は,昭和41年7月10日から施行する。

付 則(昭和42年規則第29号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和42年規則第1号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和42年規則第30号)

(施行期日)

1 この規則は,公布の日から施行する。ただし,第1条中第24条第1項及び第2条中別表第1の2の改正規定は,昭和42年10月1日から適用する。

付 則(昭和42年規則第31号)

この規則は,昭和42年11月1日から施行する。

付 則(昭和42年規則第33号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和43年規則第4号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和43年規則第18号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和43年9月1日から施行する。

付 則(昭和43年規則第20号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和43年規則第30号)

この規則は,昭和44年4月1日から施行する。

付 則(昭和43年規則第32号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和44年規則第17号)

この規則は,公布の日から施行する。ただし,第3条の改正規定については,昭和44年4月1日,第1条および第2条の改正規定については,昭和44年7月16日から適用する。

付 則(昭和44年規則第19号)

この規則は,昭和44年10月11日から施行する。

付 則(昭和45年規則第27号)

この規則は,公布の日から施行し,昭和45年7月17日から適用する。

付 則(昭和45年規則第33号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和46年規則第11号)

この規則は,公布の日から施行し,昭和44年7月17日から適用する。

付 則(昭和47年規則第53号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和47年規則第68号)

この規則は,昭和47年4月1日から施行する。

付 則(昭和48年規則第43号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和48年4月1日から施行する。

付 則(昭和48年規則第12号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和49年規則第63号)

この規則は,公布の日から施行し,昭和48年4月1日から適用する。

付 則(昭和49年規則第66号)

この規則は,昭和49年4月1日から施行する。

付 則(昭和49年規則第1号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和49年規則第17号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和50年規則第51号)

この規則は,公布の日から施行し,昭和49年10月1日から適用する。

付 則(昭和50年規則第76号)

この規則は,昭和50年4月1日から施行する。

付 則(昭和50年規則第77号)

この規則は,昭和50年4月1日から施行する。ただし,第4条の2の改正規定については,昭和50年3月31日から施行する。

付 則(昭和51年規則第6号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和51年規則第34号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和52年規則第72号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和52年4月1日から施行する。

付 則(昭和52年規則第1号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和52年規則第8号)

この規則は,昭和52年6月1日から施行する。

付 則(昭和52年規則第34号)

この規則は,昭和53年1月20日から施行する。

付 則(昭和53年規則第56号)

この規則は,昭和53年4月1日から施行する。ただし,この規則による勤労市民課(労働会館を含む。),建築指導課及び太陽の家(第1条中第22条の改正規定中観察措置担当を加える部分及び同条中第29条に係る改正規定を除く。)の改正規定は,昭和53年4月10日から施行する。

付 則(昭和54年規則第43号)

この規則は,昭和54年4月1日から施行する。

付 則(昭和54年規則第47号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和54年4月1日から施行する。

付 則(昭和54年規則第10号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和54年6月1日から施行する。

(帳票に係る経過措置)

2 この規則の施行の際,残存する帳票については,支障のないものに限り使用することができる。

付 則(昭和54年規則第11号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和55年規則第14号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和55年7月11日から施行する。

(経過措置)

4 この規則の施行の際,現に使用している帳票類は,残存するものに限り使用することができる。

付 則(昭和56年規則第45号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和56年規則第49号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和56年規則第33号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和57年1月1日から施行する。

付 則(昭和57年規則第41号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和57年4月1日から施行する。

付 則(昭和57年規則第14号)

この規則は,公布の日から施行する。

附 則(昭和58年規則第10号)

この規則は,昭和58年7月1日から施行する。

附 則(昭和58年規則第18号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和58年12月1日から施行する。

(経過措置)

2 この規則の施行の際,現に使用している帳票類は,残存するものに限り使用することができる。

附 則(昭和59年規則第28号)

この規則は,昭和59年4月1日から施行する。

附 則(昭和59年規則第37号)

この規則は,昭和59年4月1日から施行する。

附 則(昭和59年規則第38号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和59年4月1日から施行する。

附 則(昭和59年規則第19号)

この規則は,昭和59年7月23日から施行する。

附 則(昭和59年規則第28号)

この規則は,昭和59年10月1日から施行する。

附 則(昭和59年規則第36号)

(施行期日)

第1条 この規則は,昭和60年1月1日から施行する。

附 則(昭和60年規則第48号)

この規則は,昭和60年4月1日から施行する。

附 則(昭和60年規則第58号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和60年4月1日から施行する。

附 則(昭和60年規則第2号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和60年5月1日から施行する。

附 則(昭和60年規則第20号)

(施行期日)

1 この規則は,公布の日から施行する。

附 則(昭和60年規則第24号)

この規則は,昭和60年12月2日から施行する。

附 則(昭和61年規則第36号)

(施行期日)

1 この規則は,昭和61年2月17日から施行する。

附 則(昭和61年規則第54号)

この規則は,昭和61年4月1日から施行する。

附 則(昭和61年規則第42号)

1 この規則は,昭和61年4月1日から施行する。

2 この規則による改正前の様式に基づいて調製した用紙は,なお当分の間,所要の調整をして使用することができる。

附 則(昭和61年規則第25号)

この規則は,昭和61年10月25日から施行する。

附 則(昭和62年規則第47号)

この規則は,昭和62年4月1日から施行する。

附 則(昭和62年規則第27号)

この規則は,昭和63年1月1日から施行する。

附 則(昭和63年規則第45号)

この規則は,昭和63年4月1日から施行する。

附 則(昭和63年規則第35号)

1 この規則は,昭和64年1月1日から施行する。

附 則(平成元年規則第49号)

(施行期日)

1 この規則は,平成元年4月1日から施行する。

附 則(平成元年規則第17号)

この規則は,平成元年7月18日から施行する。

附 則(平成2年規則第57号)

この規則は,平成2年4月1日から施行する。

附 則(平成6年規則第52号)

この規則は,平成6年4月1日から施行する。

附 則(平成7年規則第56号)

(施行期日)

1 この規則は,平成7年4月1日から施行する。

附 則(平成8年規則第46号)

この規則は,平成8年4月1日から施行する。

附 則(平成9年規則第81号)

(施行期日)

1 この規則は,平成9年4月1日から施行する。

附 則(平成9年規則第88号)

この規則は,公布の日から施行し,平成9年4月1日から適用する。

附 則(平成10年規則第50号)

(施行期日)

1 この規則は,公布の日から施行する。ただし,別表第1の改正規定(「別表第1」を「別表第1(第4条関係)」に改める部分を除く。)は,平成10年4月1日から施行する。

(藤沢市財務規則の一部改正)

2 藤沢市財務規則(昭和39年藤沢市規則第7号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう略〕

(藤沢市下水道事業の財務の特例を定める規則の一部改正)

3 藤沢市下水道事業の財務の特例を定める規則(昭和44年藤沢市規則第49号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう略〕

(藤沢市民病院事業の財務の特例を定める規則の一部改正)

4 藤沢市民病院事業の財務の特例を定める規則(昭和46年藤沢市規則第43号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう略〕

附 則(平成10年規則第51号)

(施行期日)

1 この規則は,平成10年4月1日から施行する。ただし,第12条の改正規定は,公布の日から施行する。

附 則(平成10年規則第14号)

この規則は,公布の日から施行する。

附 則(平成11年規則第42号)

(施行期日)

1 この規則は,平成11年4月1日から施行する。

附 則(平成11年規則第60号)

この規則は,平成11年4月1日から施行する。

附 則(平成12年規則第94号)

(施行期日)

1 この規則は,平成12年4月1日から施行する。ただし,別表第2の改正規定中湘南大庭市民図書館に係る部分は,平成12年4月29日から施行する。

(藤沢市民病院事業の財務の特例を定める規則の一部改正)

2 藤沢市民病院事業の財務の特例を定める規則(昭和46年藤沢市規則第43号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう略〕

附 則(平成13年規則第56号)

この規則は,平成13年4月1日から施行する。

附 則(平成13年規則第86号)

この規則は,平成13年4月1日から施行する。

附 則(平成13年規則第29号)

この規則は,平成13年12月15日から施行する。

附 則(平成14年規則第53号)

(施行期日)

1 この規則は,平成14年4月1日から施行する。

附 則(平成15年規則第71号)

1 この規則は,平成15年4月1日から施行する。ただし,別表第2の2 物品取扱員の表の改正規定(「

藤沢聖苑

」を「

医療予防課

」に改める部分に限る。)及び別表第3の改正規定は,公布の日から施行する。

2 この規則の施行の日(以下「施行日」という。)から平成15年4月30日までの間における改正後の別表第2の1 出納員の表の適用については,同表中「

各市民センター

各市民センター長

各市民センター内の物品の出納保管

」とあるのは,「

各市民センター

各市民センター長

各市民センター内の物品の出納保管

鵠沼市民センター開設準備担当

鵠沼市民センター開設準備担当参事

鵠沼市民センター開設準備担当内の物品の出納保管

」とする。

3 施行日から平成15年4月30日までの間における改正後の別表第2の2 物品取扱員の表の適用については,同表中「

各市民センター

」とあるのは,「

各市民センター

鵠沼市民センター開設準備担当

」とする。

附 則(平成16年規則第43号)

(施行期日)

1 この規則は,平成16年4月1日から施行する。

附 則(平成17年規則第41号)

この規則は,平成17年4月1日から施行する。

附 則(平成17年規則第20号)

この規則は,公布の日から施行する。

附 則(平成18年規則第98号)

この規則は,平成18年4月1日から施行する。

附 則(平成19年規則第47号)

この規則は,平成19年4月1日から施行する。

附 則(平成19年規則第66号)

この規則は,平成19年4月1日から施行する。

附 則(平成20年規則第92号)

この規則は,平成20年4月1日から施行する。

附 則(平成21年規則第71号)

(施行期日)

1 この規則は,平成21年4月1日から施行する。

(藤沢市下水道事業の財務の特例を定める規則の一部改正)

2 藤沢市下水道事業の財務の特例を定める規則(昭和44年藤沢市規則第49号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう略〕

附 則(平成22年規則第86号)

この規則は,平成22年4月1日から施行する。

附 則(平成23年規則第64号)

この規則は,平成23年4月1日から施行する。

附 則(平成23年規則第70号)

この規則は,平成23年4月1日から施行する。

附 則(平成24年規則第15号)

この規則は,公布の日から施行する。

附 則(平成25年規則第17号)

(施行期日)

1 この規則は,公布の日から施行する。

(藤沢市下水道事業の財務の特例を定める規則の一部改正)

2 藤沢市下水道事業の財務の特例を定める規則(昭和44年藤沢市規則第49号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう略〕

(藤沢市民病院事業の財務の特例を定める規則の一部改正)

3 藤沢市民病院事業の財務の特例を定める規則(昭和46年藤沢市規則第43号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう略〕

附 則(平成26年規則第35号)

この規則は,公布の日から施行する。

附 則(平成27年規則第65号)

この規則は,平成27年4月1日から施行する。

附 則(平成27年規則第61号)

この規則は,公布の日から施行する。

附 則(平成28年規則第2号)

この規則は,公布の日から施行する。

附 則(平成29年規則第8号)

この規則は,公布の日から施行する。

別表第1(第4条関係)

(昭和37規則2・昭和43規則30・昭和52規則1・昭和54規則10・昭和58規則18・昭和60規則48・平成10規則50・一部改正)

1 備品

大分類

中分類

1 机類

1 事務用机 2 テーブル類 3 台類 4 特殊机 5 その他

2 椅子類

1 事務用椅子 2 会議用椅子 3 その他

3 戸棚箱類

1 保管庫類 2 棚類 3 箱類 4 その他

4 事務用機器類

1 計算機器 2 印刷・複写用機器 3 書類整理用機器 4 製図用機器 5 その他

5 電機機械器具類

1 視聴覚・通信用機器 2 冷暖房用機器 3 光学機器 4 厨房用機器 5 清掃用具 6 その他

6 医療・実験・計器類

1 医療機器 2 実験・分析用機器 3 各種計器 4 その他

7 諸車類

1 普通自動車 2 特殊車 3 その他

8 一般教材用具類

1 運動用具類 2 楽器類 3 教具類 4 その他

9 美術工芸品類

1 美術工芸品 2 展示品 3 模型 4 標本 5 その他

10 雑具類

1 庁用雑具 2 庁用外雑具 3 その他

11 公印

 

12 図書

 

13 学校用教材用具類

1 共通 2 国語 3 社会 4 算数・数学 5 音楽 6 図工・美術 7 家庭・技術家庭 8 体育・保健体育 9 理科 10 英語 11 職業指導 12 その他

備考 この表の大分類及び中分類の欄の数字は,それらの分類番号を示す。

2 消耗品

分類

品名

1用紙類

上質紙

A模造紙

トレーシングペーパー

保存用表紙

板目紙

各種投票用紙

クラフト紙

中質紙

模造紙

セクシヨンペーパー

和紙類

各種封筒

奉書紙

タイプ原紙

更紙

改良半紙

毛筆紙

感光紙

雑記帳

賞状用紙

その他これに類するもの

薄葉紙

ロール紙

謄写原紙

カーボン紙

色紙

コピー用紙

2事務用具類

インキ

色鉛筆

ペン軸

丸ペン先

墨汁

海綿

黒板ふき

朱肉

ナンバーリングインキ

目玉クリツプ

吸取紙

謄写用ローラー

ゴム印

祝儀袋

バインダー

指サツク

セロハン紙

元結

謄写ヤスリ

ブツクエンド

印箱

鉛筆削刃

コンパスオイル

折尺

分度器

硯箱

インキ消

鉄筆

ペン先

絵の具

海綿壷

マヂツクインキ

ハサミ(小)

すずり

タイプ活字

綴紐

画鋲

日附印

のし袋

リング

紙製デスクトレー

修正液

しようふ

フオルダー

烏口

穿孔器用針

電動消ゴム

コベツクスルール

鳩目パンチ

三角スケール

その他これに類するもの

インキ壷

骨筆

ゴム消

絵の具筆

下敷

ポスターカラー

小刀

スタンプインキ

虫ピン

タイプリボン

紙紐

のり

セロテープ

セルスケール

伝票差し

輪ゴム

アラビヤのり

ハム印以外の木印

インデツクス

書庫用棚板

裁断機用刃

山形クリツプ

雲形定規

直定規

分銅

鉛筆

毛筆

ガラスペン

絵の具皿

ペン皿

白墨

千枚通し

スタンプ台

ゼムクリツプ

タイプ用インキ

謄写用スクリーン

ホチキス針

鳩目

紙バサミ

縁取紙

ナンバーリングパツト

セメンダイン

机上ガラス

文鎮

除針器

ボールペン

製図用ブラシ

コンパス

垂球

ケース付布製巻尺

3燃料及び油脂類

アルコール

機械油

コールタール

石油

ペンキ

木炭

たどん

各種塗料

うるし

グリス

重油

テレピン油

リノリユーム油

プロパンガス

その他これに類するもの

エナメル

軽油

シリシター油

灯油

モビール油

煉炭

ワツクス

揮発油

コークス

石炭

パラフイン

松やに

豆炭

都市ガス

4薬品類

医療用薬品

その他これに類するもの

消毒用薬品

試験用薬品

防疫用薬品

5医療理化学品類

安全ロート

オペクトグラス

ガラス管

かん腸器

コツプ型グラス

ゴム管

試験管

シヤーレー

水銀

前房洗浄針

たん白計

注射器

点取びん

共口びん1,000cc以下

バルサルびん

ピンセツト

噴水びん

ほう帯

巻綿紙

綿棒

レントゲンフイルム

しや眼子

寒暖計

イシヤキ製ビーカー

オブラート

ガラス棒

気胸針

コルベン

ゴム布

色素びん

じ製ざら

水剤びん

ゾンデー

体温計

沈でん管

デツキグラス

尿コツプ

比色管ピペツト

PH試験紙

分解フラスコ

ホールピペツト

メスシリンダー(メートルグラス)

ラボール

医療用木づち

歯鏡

乾湿計

ウールグラス

温水洗浄器

ガラン円筒

キルクはさみ

コルネツトガラス

ゴム乳首

試薬びん

蒸発ざら

洗眼びん

そえ木

たんつぼ

ツ反試験管

とけいざら

発酵管

ピユーレツト

吹管ビーカー

分液ロート

丸底フラスコ

メスコルベン

涙管洗浄針

汚物カン

医療用はさみ

その他これに類するもの

遠心用ひよう量管

ガーゼ

ガラスつぼ

コニカルビーカー

こま込ピペツト

三角コルベン

投薬びん

スタチーク

血沈用ピペツトロート

脱脂綿

注射針

滴びん

とけいガラス

ばんそうこう

ピンチコツク

フラスコ

プレパラート

丸底コルベン

メスピペツト

るつぼ

色盲表

注射針

6厨具類

あわ立て器

ガラスくだもの入れ

コーヒー皿

ざる

すりこぎ

茶づつ

どびん

灰ふるい

まな板

ようじ入

ボール

食器籠

おたま

きゆうす(瀬戸型)

ごとく

しようゆ差し

たわし

ちようし

どびん敷

ひしやく

水差し

レンゲ

残菜入

おろし金

コツプ

さじ

しやくし

茶たく

ちようしばかま

ナイフ

火ばし

水切り

洗濯板

庖丁

給食用バケツ

かま敷

コーヒー茶碗

さかづき

すのこ

茶こし

どんぶり

はし

フオーク

湯のみ

フライパン

各種食器

その他これに類するもの

7電気機械部品工具類

油差し

カーバイト

タガネ

ソケツト各種

ナイフスイツチ

コードスイツチ

投光器用電球

イヤホーン

手かぎ

ビニールテープ

掛矢

移植ごて

各種鋸刃

オイルストン

きり

電球

ヒユーズ

テーブルタンプ

タンプラースイツチ

レセプタクル

閃光電球

アンテナ

ドライバー

バツテリー

柄類

滑車

その他これに類するもの

乾電池

木づち

ニクロム線

ヤスリ

プラグ

フラツシスプレート

コンセント

ベルブザー

懐中電灯

焼ごて

マイクスタンド

ダイス

紙ヤスリ

コード

ハンダ

タガネ

螢光管

コードコネクター

豆電球

テープレコーダーテープ

草けずり

錠前

磁石

鋤簾

かき出し

8掃除用具類

クレンザー

竹箒

洗濯石けん

洗車ブラシ

セーム皮

その他これに類するもの

グラスター

しゆろ箒

床油

ピカール

ソツクス

竹熊手

雑巾

デンキブラシ

みがき砂

ゴム手袋

座敷ほうき

ちり払い

モツプ

粉石けん

金属熊手

9雑品類

あきだわら

ガルトン

写真材料

ぞうり

荷札

フイルム

むしろ

蚊取線香

麻糸

ふとん側

ゴム長靴

チユーブ

へら台

映写幕

国旗ざお

手提鞄

テーブル掛

三宝

茶箱

うちわ

屑かご

写真

すりつぱ

にかわ

肥料

名刺差し

線香

ウエス

キヤラコ

レコード

砥石

こて台

暗幕

湯タンポ

水がめ

火鉢

地図掛

その他これに類するもの

軽石

げた

新聞ばさみ

たね

歯ブラシ

ローソク

縫糸

天じゆく

バケツ(石炭バケツ,給食用バケツを除く。)

各種カバー

張板

炭取

行李

石炭バケツ

洗面器

テーブル掛

マツチ

ゴムホース

化粧石けん

苗木

灰皿

はけ

荒縄

手ぬぐい

ひも綿

タオル

タイヤ

シーツ

カーテン

たちばさみ

名札掛

洗面器架

文化チリトリ

木ぐい

10体育用品類

紅白帽子

バトン

野球ボール

各種ネツト

その他これに類するもの

紅白はちまき

バツト

テニスボール

各種ラケツト

卓球ボール

ひも通し

バツトケース

プラカード立て

庭球ボール

メガホン

旗立台

障害物用網

11被服類

規則で定めのない被服その他これに類するもの

3 報償用品

分類

品名

 

優勝旗

記念品

その他これに類するもの

優勝盃

参加賞

額縁

メダル

トロフイー

優勝楯

4 原材料(直営工事並びに維持補修工事等も含む。)

分類

品名

原材料

亜鉛鋸板

鉄板

鉄管

針金

ワツシヤー

鉛管

セメント

鉄骨

鋼板

ヒユーム管

ボールトナツト

その他これに類するもの

鋼線

セメント二次製品

鉄筋

銅線

木材

竹材

砂利

石材

鉄線

陶管

釘類

木材

5 郵便切手類

分類

品名

郵便切手類

収入印紙

郵便はがき

乗車券

その他これに類するもの

通行券

郵便切手

6 動植物

分類

1 ほ乳類

霊長目

食肉目

貧歯目

翼手目

偶てい目

有袋目

食虫目

奇てい目

けつ歯目

長鼻目

 

2 鳥類

えんじやく目

きつつき目

かん鷺目

人鳥目

かもめ目

さい鳥目

おおむ目

かんろ目

お比目

つる目

かわせみ目

きようし目

かんかも目

はと目

しゆしけい目

はん木鳥目

わしたか目

全ぼく目

しぎく目

走鳥目

直ちに試験用に供されるものは消耗品扱いとする。

3 は虫類

亀べつ目

わに目

じや目

とかげ

小動物はのぞく

4 植物

植木

盆栽

観葉植物

 

 

別表第2(第10条関係)

(平成12規則94・全改,平成13規則86・平成13規則29・平成14規則53・平成15規則71・平成16規則43・平成17規則41・平成18規則98・平成19規則66・平成20規則92・平成21規則71・平成22規則86・平成23規則70・平成25規則17・平成26規則35・平成27規則65・平成27規則61・平成28規則2・平成29規則8・一部改正)

1 出納員

出納員を置く課

出納員に充てる職

分掌事務

総務課

総務課長

課内,議長室等の物品の出納保管

議事課

議事課長

課内,議場及び委員会室の物品の出納保管

行政総務課

行政総務課長

課内の物品の出納保管

職員課

職員課長

課内の物品の出納保管

文書統計課

文書統計課長

課内の物品の出納保管

IT推進課

IT推進課長

課内の物品の出納保管

行財政改革推進室

行財政改革推進室長

室内の物品の出納保管

企画政策課

企画政策課長

課内の物品の出納保管

秘書課

秘書課長

課内の物品の出納保管

広報課

広報課長

課内の物品の出納保管

人権男女共同平和課

人権男女共同平和課長

課内の物品の出納保管

税制課

税制課長

課内の物品の出納保管

納税課

納税課長

課内の物品の出納保管

市民税課

市民税課長

課内の物品の出納保管

資産税課

資産税課長

課内の物品の出納保管

財政課

財政課長

課内の物品の出納保管

契約課

契約課長

課内の物品の出納保管

管財課

管財課長

使用中の物品の出納保管の総括及び課内の物品の出納保管

検査指導課

検査指導課長

課内の物品の出納保管

防災政策課

防災政策課長

課内の物品の出納保管

危機管理課

危機管理課長

課内の物品の出納保管

防犯交通安全課

防犯交通安全課長

課内の物品の出納保管

市民自治推進課

市民自治推進課長

課内の物品の出納保管

市民窓口センター

市民窓口センター長

センター内の物品の出納保管

市民相談情報課

市民相談情報課長

課内の物品の出納保管

各市民センター

各市民センター長

センター内の物品の出納保管

生涯学習総務課

生涯学習総務課長

課内の物品の出納保管

各公民館

各公民館長

館内の物品の出納保管

郷土歴史課

郷土歴史課長

課内の物品の出納保管

文化芸術課

文化芸術課長

課内の物品の出納保管

スポーツ推進課

スポーツ推進課長

課内及び秩父宮記念体育館内,石名坂温水プール内その他スポーツ施設内の物品の出納保管

総合市民図書館

総合市民図書館長

総合市民図書館内,辻堂市民図書館内及び湘南大庭市民図書館内並びに各市民図書室内の物品の出納保管

南市民図書館を担当する総合市民図書館主幹

南市民図書館内の物品の出納保管

東京オリンピック・パラリンピック開催準備室

東京オリンピック・パラリンピック開催準備室長

室内の物品の出納保管

福祉健康総務課

福祉健康総務課長

課内の物品の出納保管

介護保険課

介護保険課長

課内の物品の出納保管

保険年金課

保険年金課長

課内の物品の出納保管

障がい福祉課

障がい福祉課長

課内の物品の出納保管

生活援護課

生活援護課長

課内の物品の出納保管

福祉医療給付課

福祉医療給付課長

課内及び大庭台墓園墓所管理事務所内の物品の出納保管

地域包括ケアシステム推進室

地域包括ケアシステム推進室長

室内の物品の出納保管

地域保健課

地域保健課長

課内の物品の出納保管

衛生検査センター長

衛生検査センター内の物品の出納保管

保健予防課

保健予防課長

課内の物品の出納保管

生活衛生課

生活衛生課長

課内の物品の出納保管

健康増進課

健康増進課長

課内の物品の出納保管

子育て企画課

子育て企画課長

課内の物品の出納保管

子ども家庭課

子ども家庭課長

課内の物品の出納保管

保育課

保育課長

課内の物品の出納保管

子育て給付課

子育て給付課長

課内の物品の出納保管

青少年課

青少年課長

課内の物品の出納保管

子ども健康課

子ども健康課長

課内の物品の出納保管

環境総務課

環境総務課長

課内の物品の出納保管

環境保全課

環境保全課長

課内の物品の出納保管

環境事業センター

環境事業センター長及び主幹

センター内の物品の出納保管

北部環境事業所

北部環境事業所長及び主幹

所内の物品の出納保管

石名坂環境事業所

石名坂環境事業所長

所内の物品の出納保管

産業労働課

産業労働課長

課内の物品の出納保管

観光シティプロモーション課

観光シティプロモーション課長

課内の物品の出納保管

農業水産課

農業水産課長

課内の物品の出納保管

建設総務課

建設総務課長

課内の物品の出納保管

都市計画課

都市計画課長

課内の物品の出納保管

街なみ景観課

街なみ景観課長

課内の物品の出納保管

開発業務課

開発業務課長

課内の物品の出納保管

建築指導課

建築指導課長

課内の物品の出納保管

公共建築課

公共建築課長

課内の物品の出納保管

住宅政策課

住宅政策課長

課内の物品の出納保管

江の島地区周辺整備担当

江の島地区周辺整備担当参事

担当内の物品の出納保管

都市整備課

都市整備課長

課内の物品の出納保管

公園課

公園課長

課内の物品の出納保管

みどり保全課

みどり保全課長

課内の物品の出納保管

藤沢駅周辺地区整備担当

藤沢駅周辺地区整備担当参事

担当内の物品の出納保管

西北部総合整備事務所

西北部総合整備事務所長

所内の物品の出納保管

柄沢区画整理事務所

柄沢区画整理事務所長

所内の物品の出納保管

北部区画整理事務所

北部区画整理事務所長

所内の物品の出納保管

道路河川総務課

道路河川総務課長

課内の物品の出納保管

道路管理課

道路管理課長

課内の物品の出納保管

河川水路課

河川水路課長

課内の物品の出納保管

道路整備課

道路整備課長

課内の物品の出納保管

道路維持課

道路維持課長

課内の物品の出納保管

看護専門学校

看護専門学校長教務課長

校内の物品の出納保管

オンブズマン事務局

事務局長

事務局内の物品の出納保管

会計課

会計課長

物品の出納保管(市立学校を除く。)及び会計管理者室内の物品の出納保管

消防総務課

消防総務課長

課内の物品の出納保管

予防課

予防課長

課内の物品の出納保管

査察指導課

査察指導課長

課内の物品の出納保管

警防課

警防課長

1 課内の物品の出納保管

2 消防局,消防署及び消防団の車両の出納保管

3 消防局,消防署及び消防団の無線機の出納保管

救急救命課

救急救命課長

課内の物品の出納保管

南消防署管理課

南消防署管理課長

課内及び南消防署内の物品(車両及び無線機を除く。)の出納保管

北消防署管理課

北消防署管理課長

課内及び北消防署内の物品(車両及び無線機を除く。)の出納保管

教育総務課

教育総務課長

課内及び市立学校内の物品の出納保管

八ヶ岳野外体験教室

八ヶ岳野外体験教室長

教室内の物品の出納保管

教育指導課

教育指導課長

課内の物品の出納保管

学校教育相談センター

学校教育相談センター長

センター内の物品の出納保管

教育文化センター

教育文化センター長

センター内の物品の出納保管

学務保健課

学務保健課長

課内の物品の出納保管

学校給食課

学校給食課長

課内の物品の出納保管

学校施設課

学校施設課長

課内の物品の出納保管

監査事務局

監査事務局の庶務を担当する主幹

事務局内の物品の出納保管

選挙管理委員会事務局

選挙管理委員会事務局主幹

事務局内の物品の出納保管

農業委員会事務局

農業委員会事務局主幹

事務局内の物品の出納保管

2 物品取扱員

物品取扱員を置く課

物品取扱員に充てる者

総務課

事務分担で指定された職員

議事課

行政総務課

職員課

文書統計課

IT推進課

行財政改革推進室

企画政策課

秘書課

広報課

人権男女共同平和課

税制課

納税課

市民税課

資産税課

財政課

契約課

管財課

検査指導課

防災政策課

危機管理課

防犯交通安全課

市民自治推進課

市民窓口センター

市民相談情報課

各市民センター

生涯学習総務課

各公民館

郷土歴史課

文化芸術課

スポーツ推進課

総合市民図書館

東京オリンピック・パラリンピック開催準備室

福祉健康総務課

介護保険課

保険年金課

障がい福祉課

生活援護課

福祉医療給付課

地域包括ケアシステム推進室

地域保健課

保健予防課

生活衛生課

健康増進課

子育て企画課

子ども家庭課

保育課

子育て給付課

青少年課

子ども健康課

環境総務課

環境保全課

環境事業センター

南部収集事務所

北部環境事業所

石名坂環境事業所

産業労働課

観光シティプロモーション課

農業水産課

建設総務課

都市計画課

街なみ景観課

開発業務課

建築指導課

公共建築課

住宅政策課

江の島地区周辺整備担当

都市整備課

公園課

みどり保全課

藤沢駅周辺地区整備担当

西北部総合整備事務所

柄沢区画整理事務所

北部区画整理事務所

道路河川総務課

道路管理課

河川水路課

道路整備課

道路維持課

看護専門学校

オンブズマン事務局

会計課

消防総務課

予防課

査察指導課

警防課

救急救命課

南消防署管理課

北消防署管理課

教育総務課

八ヶ岳野外体験教室

教育指導課

学校教育相談センター

教育文化センター

学務保健課

学校給食課

学校施設課

監査事務局

選挙管理委員会事務局

農業委員会事務局

別表第3(第11条関係)

(平成10規則50・追加,平成15規則71・平成17規則41・平成17規則20・平成20規則92・平成27規則65・平成28規則2・平成29規則8・一部改正)

名称

位置

保管する原材料の種類

大清水浄化センター内資材置場

藤沢市大鋸1500番地

道路補修用原材料

北部資材置場

藤沢市湘南台二丁目31番地の4

藤沢市物品会計規則

昭和36年5月15日 規則第14号

(平成29年4月1日施行)

体系情報
第8類 務/第5章 会計、経理
沿革情報
昭和36年5月15日 規則第14号
昭和36年7月1日 規則第20号
昭和36年9月30日 規則第24号
昭和37年3月31日 規則第48号
昭和37年4月16日 規則第2号
昭和37年7月3日 規則第11号
昭和37年9月29日 規則第19号
昭和38年1月14日 規則第36号
昭和38年3月30日 規則第49号
昭和38年7月1日 規則第8号
昭和38年7月16日 規則第25号
昭和38年8月31日 規則第31号
昭和39年7月1日 規則第19号
昭和39年9月30日 規則第38号
昭和40年1月26日 規則第44号
昭和40年2月27日 規則第46号
昭和40年3月31日 規則第57号
昭和40年9月30日 規則第12号
昭和41年2月11日 規則第24号
昭和41年3月31日 規則第27号
昭和41年4月22日 規則第11号
昭和41年7月6日 規則第17号
昭和42年1月24日 規則第29号
昭和42年4月1日 規則第1号
昭和42年10月9日 規則第30号
昭和42年10月31日 規則第31号
昭和42年11月16日 規則第33号
昭和43年4月16日 規則第4号
昭和43年8月31日 規則第18号
昭和43年10月25日 規則第20号
昭和43年11月13日 規則第30号
昭和43年12月13日 規則第32号
昭和44年10月6日 規則第17号
昭和44年10月9日 規則第19号
昭和45年9月7日 規則第27号
昭和45年10月31日 規則第33号
昭和46年4月1日 規則第11号
昭和47年1月1日 規則第53号
昭和47年3月31日 規則第68号
昭和48年3月31日 規則第43号
昭和48年5月16日 規則第12号
昭和49年3月28日 規則第63号
昭和49年3月30日 規則第66号
昭和49年4月1日 規則第1号
昭和49年7月1日 規則第17号
昭和50年1月15日 規則第51号
昭和50年3月29日 規則第76号
昭和50年3月29日 規則第77号
昭和51年5月1日 規則第6号
昭和51年7月21日 規則第34号
昭和52年3月31日 規則第72号
昭和52年4月1日 規則第1号
昭和52年5月30日 規則第8号
昭和52年12月17日 規則第34号
昭和53年3月31日 規則第56号
昭和54年3月31日 規則第43号
昭和54年3月31日 規則第47号
昭和54年5月31日 規則第10号
昭和54年6月1日 規則第11号
昭和55年7月10日 規則第14号
昭和56年3月9日 規則第45号
昭和56年3月30日 規則第49号
昭和56年12月28日 規則第33号
昭和57年3月26日 規則第41号
昭和57年8月20日 規則第14号
昭和58年6月30日 規則第10号
昭和58年11月29日 規則第18号
昭和59年3月28日 規則第28号
昭和59年3月31日 規則第37号
昭和59年3月31日 規則第38号
昭和59年7月21日 規則第19号
昭和59年9月27日 規則第28号
昭和59年12月25日 規則第36号
昭和60年3月30日 規則第48号
昭和60年3月30日 規則第58号
昭和60年4月27日 規則第2号
昭和60年9月30日 規則第20号
昭和60年11月30日 規則第24号
昭和61年2月13日 規則第36号
昭和61年3月27日 規則第42号
昭和61年3月31日 規則第54号
昭和61年10月22日 規則第25号
昭和62年3月25日 規則第47号
昭和62年12月25日 規則第27号
昭和63年3月31日 規則第45号
昭和63年12月28日 規則第35号
平成元年3月31日 規則第49号
平成元年7月3日 規則第17号
平成2年3月31日 規則第57号
平成6年3月31日 規則第52号
平成7年3月28日 規則第56号
平成8年3月21日 規則第46号
平成9年3月31日 規則第81号
平成9年3月31日 規則第88号
平成10年3月24日 規則第50号
平成10年3月25日 規則第51号
平成10年6月26日 規則第14号
平成11年3月31日 規則第42号
平成11年3月31日 規則第60号
平成12年3月31日 規則第94号
平成13年3月12日 規則第56号
平成13年3月30日 規則第86号
平成13年12月14日 規則第29号
平成14年3月29日 規則第53号
平成15年3月31日 規則第71号
平成16年3月29日 規則第43号
平成17年3月28日 規則第41号
平成17年7月28日 規則第20号
平成18年3月28日 規則第98号
平成19年3月26日 規則第47号
平成19年3月30日 規則第66号
平成20年3月31日 規則第92号
平成21年3月31日 規則第71号
平成22年3月31日 規則第86号
平成23年3月31日 規則第64号
平成23年3月31日 規則第70号
平成24年4月1日 規則第15号
平成25年4月1日 規則第17号
平成26年9月25日 規則第35号
平成27年3月19日 規則第65号
平成27年10月1日 規則第61号
平成28年4月1日 規則第2号
平成29年4月1日 規則第8号