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更新日:2017年9月20日

藤沢厚木線

藤沢厚木線については、高倉遠藤線から県道横浜伊勢原線までの約1.6キロメートル区間の整備を北部第二(三地区)土地区画整理事業により行いました。また、その北側から綾瀬市境までの約1.4キロメートル区間については神奈川県により整備が行われ、平成20年3月25日に両区間併せて全面開通しました。

この区間が開通したことにより、県道伊勢原藤沢線(旧国道1号線)から綾瀬市域の東名高速道路との立体交差部までの約12キロメートルが繋がりました。県道伊勢原藤沢線から東名高速道路立体交差部付近までの構造は、標準幅員25メートル(内車道幅員16メートル、両側歩道幅員4.5メートル)、上下4車線となっており、県央地域の都市間を結ぶ重要な広域幹線道路として交通の利便性及び物流機能を格段に向上させます。

2008年3月25日に開通した藤沢厚木線の図面です。

藤沢厚木線の状況

遠藤東交差点を秋葉台運動公園方面から見た写真です。

遠藤東交差点(高倉遠藤線との交差点)

菖蒲沢大下交差点付近から秋葉台運動公園方面を見た写真です。

菖蒲沢大下地内から秋葉台運動公園方面を見た様子

菖蒲沢仲ノ桜交差点から綾瀬方面を見た写真です。

菖蒲沢仲ノ桜地内から綾瀬方面を見た様子

葛原地下道の上から南側を見た写真です。

葛原地下道(横浜伊勢原線との立体交差)

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