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更新日:2020年8月18日

ごみ量の推移

令和元年度のごみ処理について

令和元年度の総ごみ排出量は、137,371トンで、平成30年度と比較して1,167トン(約0.8%)増加しており、市民1人1日あたりのごみ排出量は、864gとなっています。また要処理ごみ量(資源を除くごみ排出量)は、106,415トンで、平成30年度と比較して1,077トン(約1.0%)増加しており、市民1人1日あたりの要処理ごみ量は669gとなっています。分類別ごみ排出量(総ごみ排出量の内訳)は、可燃ごみ92,055トン(約67.0%)、不燃ごみ8,053トン(約5.9%)、大型ごみ6,307トン(約4.6%)、資源30,956トン(約22.5%)となっています。

図1分類別ごみ排出量の推移

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図1分類別ごみ排出量の推移(PDF:1,246KB)

図2要処理ごみ量(資源を除くごみ排出量)の推移

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図2要処理ごみ量(資源を除くごみ排出量)の推移(PDF:509KB)

図3資源回収量の推移

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図3資源回収量の推移(PDF:2,776KB)

図4家庭ごみ量の推移

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図4家庭ごみ量の推移 (PDF:3,192KB)

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