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広報ふじさわ2026年4月10日号

市民活動災害補償保険の運用が変わります

 5月1日(金)以降に発生した市民活動中の事故などに対する、通院補償、入院補償、手術補償を定額補償から実費補償へ変更します。

 これまで、通院や入院の日数などから算出した補償額をお支払いしていましたが、変更後はその額を上限額として、医療費の自己負担額(他の保険制度や医療費助成制度などから支払いがある場合は、その額を控除)を支払います。

  • 領収書など、医療費が分かる書類を紛失するとお支払いができなくなります
  • 補償内容や申請方法など詳細は、市のホームページの市民自治推進課のページ