ホーム > 健康・福祉・子育て > 福祉 > 障がい者福祉 > 障がい理解・心のバリアフリー > 「ヘルプマーク」の浸透のための啓発ステッカーを配布しています

ここから本文です。

更新日:2020年3月12日

「ヘルプマーク」の浸透のための啓発ステッカーを配布しています

「ヘルプマーク」の浸透を図るとともに、障がいのある方をはじめ、お困りの方を見かけた際に積極的な声かけをお願いする啓発ステッカーを配布しています。

公共施設をはじめ、市内店舗等にも広く掲出の協力を呼びかけるとともに、障がいのある方に対する理解が浸透するよう周知・啓発を進めております。

「ヘルプマーク」とは・・・内部障がいや発達障がい、視覚障がい、義足など、外見から分かりにくい障がいや難病の方が必要としている支援や配慮を受けやすくするため、2012年に東京都が作成したマークです。神奈川県では、「ヘルプマーク」のストラップを作成し、県内各市町村窓口(藤沢市は障がい福祉課)で配布しています。

ステッカーのデザイン

ステッカーのデザイン(PDF:50KB)

「ヘルプマーク」に関する市の取り組みについて

藤沢市では、2016年4月1日の障がい者差別解消法施行後、障がいが外見からわかりにくいため、配慮が受けられないといった声が寄せられたことから、「藤沢市障がい者差別解消支援地域協議会」において、「ヘルプマーク」に関する検討を進めています。

市独自の取組として、「ヘルプカード」を導入し、2018年3月22日から配布しています。

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

情報の発信元

福祉健康部 障がい福祉課

〒251-8601 藤沢市朝日町1番地の1 本庁舎2階

電話番号:0466-50-3528(直通)

ファクス:0466-25-7822

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページの情報は見つけやすかったですか?