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更新日:2024年4月8日

指定管理者制度について

指定管理者制度とは

平成15年の地方自治法の改正により創設された公の施設の管理に係る指定管理者制度は、民間事業者等の有する能力、経験、知識等を広く活用することにより、多様化する市民ニーズに効率的・効果的に対応するとともに、市民サービスの質の向上と経費の節減等を図ることを目的としています。

本市では、法改正の趣旨を踏まえ、「指定管理者制度導入の基本方針」を策定し、従前の制度である管理委託を行ってきた施設については、平成16年度から順次指定管理者制度へ移行を行い、平成18年4月にはすべて移行を完了しました。そして、平成19年4月には、直営(一部業務委託を含みます。)により管理を行ってきた施設への制度導入も行いました。

現在、指定管理者制度を導入している施設については、指定期間の満了に伴う指定管理者の更新手続を順次行うほか、施設の新設にあたっては制度導入について検討を行っています。

藤沢市指定管理者制度導入及び運用の基本方針(PDF:288KB)

指定管理者制度の導入状況

指定管理者制度の導入施設一覧表(PDF:138KB)

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