ここから本文です。

更新日:2018年9月28日

景観法に基づく協議事例-1

平成19年度届出(改修)

藤沢オーパは、藤沢駅南口広場に面する大規模な核店舗の一つであり、駅を降りれば直ぐに目に入るという景観上大変重要な位置にあります。
当初は、店舗ゲート部分を「黒色」で、デッキ部分の支柱を「水色」で塗装する計画を、景観形成基準に適合させ、落ち着いた色相に変更していただきました。

協議事例-1計画時イメージ1

協議事例-1計画時イメージ1

協議事例-1計画時イメージ2

協議事例-1計画時イメージ2

協議事例-1改修後写真1

協議事例-1改修後写真1

協議事例-1改修後写真2

協議事例-1改修後写真2

(改修後写真1)

建物のゲート部分は、赤味を帯びた黒としたことで、上品な雰囲気になった。

(改修後写真2)

ペデストリアンデッキが明るくなり、商品を引き立てる。ストリートファニチャーが落ち着いた色相で塗装されている。

情報の発信元

計画建築部 街なみ景観課

〒251-0052 藤沢市藤沢109番地の6 湘南NDビル6階

電話番号:0466-25-1111 (内線)4261

ファクス:0466-50-8223(建築指導課内)

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページの情報は見つけやすかったですか?