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更新日:2026年3月3日
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市民向け「災害時のごみの出し方ハンドブック」を作成しました!
2026年3月11日で、東日本大震災から15年が経過します。また、2024年には能登半島地震が発生し、平常時から家庭でできる災害対策を改めて見直すなど、事前の備えが求められています。
大規模災害発生時には大量の廃棄物が発生し、その処理が大きな課題となります。地震などの自然災害はいつ起こるか予測できませんが、日ごろの備えと知識が被害を軽減することになります。
市では、「『いざという時、あわてない。』知っておこう、災害ごみのこと。」をテーマに市民の皆様に向けた「災害時のごみの出し方ハンドブック」を作成しました。
日頃から不要なものを整理し、家具を固定するなど、災害廃棄物の発生を減らすための取り組みが重要となりますので、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
災害時のごみの出し方ハンドブック
災害時のごみの出し方ハンドブック(市民向け)Coming Soon
※令和8年3月に改定する「藤沢市災害廃棄物処理計画」と合わせて作成しておりますので、
掲載までしばらくお待ちください。
藤沢市災害廃棄物処理計画
「一般廃棄物の処理計画」のページに掲載
※「藤沢市災害廃棄物処理計画」は令和8年3月に改定します。Coming Soon
ごみNEWS (NO.28)
市民向け「災害時のごみの出し方ハンドブック」の内容を一部ごみNEWS(NO.28)に掲載しました。
情報の発信元
環境部 環境総務課
〒251-8601 藤沢市朝日町1番地の1 本庁舎8階
電話番号:0466-50-3529(直通)
ファクス:0466-50-8417