ANDOR検索

検索方法

藤沢市コールセンター

専門電話番号/8時~21時受付

0466-28-1000

窓口混雑状況

マイページ

マイページの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

マイページの使い方

藤沢市役所
〒251-8601 神奈川県藤沢市朝日町1番地の1
代表電話番号:0466-25-1111

ここから本文です。

更新日:2022年9月5日

藤沢市月間火災件数等

令和4年8月の火災覚知についてnennsyou

  • 火災件数10
  • 死者0人
  • 負傷者0

 

令和4年の火災累計について

  • 火災件数62
  • 死者2
  • 負傷者10

令和3年の火災件数等

令和3年中の火災件数は87件で、前年に比べて14件の減少となりました。

火災の種別では、建物火災が49件で全体の半数以上を占め、前年に比べて10件の減少。
車両火災は6件で、前年に比べて4件の減少。
林野火災は3件で、前年に比べて2件の増加。
その他の火災(空地、田畑、道路上の物品などの火災)は29件で、前年に比べて2件の減少となりました。

また、人口1万人あたりの火災件数は2.0件になり、前年に比べて0.3件の減少となりました。

火災による死者は昭和43年以降、約50年ぶりに0人となり、前年に比べて1人の減少となりました。
負傷者は14人で、前年に比べて4人の減少となりました。

火災による損害額は約7百万円で、前年の約3千5百万円に比べて減少する見込みとなっています。

火災件数を出火原因別に多い順で見ると、「こんろ」が12件、「放火」(疑いを含む)が6件、「電気機器」が6件であり、平成4年から令和元年までは「放火」(疑いを含む)が出火原因の第1位となっておりましたが、令和2年及び3年は「こんろ」が出火原因の第1位となりました。また、電気製品に関する火災が増加傾向で「電気機器」や「配線器具」、「電灯・電話等の配線」などの電気を起因とした火災は合わせて12件発生しております。

これら令和3年中の数値は、調査中を含むため速報値となります。

住宅用火災警報器の奏功事例について

jyuukeiki和3年中に市内で8件の奏功事例がありました!

住宅用火災警報器を設置していたことで、火災にならなかった、または、火災による被害が少なくなったといった事例があります。住宅用火災警報器を設置して、定期的に点検することが大切です。

【過去の奏功事例】

 

就寝していたところ、玄関で火災が発生しましたが、住宅用火災警報器が鳴ってくれたので、すぐに起きて消火できました。
もし、住宅用火災警報器が鳴っていなかったら、火災が大きくなって逃げ遅れていたかもしれません。住宅用火災警報器を付けて、定期的に点検もしていたので本当に良かったです。

 

ラーメンを作ろうと煮込んでいたところ、忘れて放置してしまいました。住宅用火災警報器が鳴っていることに、隣の家の方が気付き教えてくれたので、火災にならずに済みました。
隣の家にも警報音が聞こえたので、留守中の火災にも効果がありそうですね。これからもしっかり点検しておこうと思います。

 

 

 

情報の発信元

消防局 予防課

〒251-8601 藤沢市朝日町1番地の1 防災センター1階

電話番号:0466-50-8249(直通)

ファクス:0466-25-5301

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページの情報は見つけやすかったですか?