ページ番号:26361
更新日:2026年3月25日
ここから本文です。
ミライカナエル活動サポート事業(採択事業・パートナー企業紹介)
これまでにミライカナエル活動サポート事業で採択された事業とその実施結果の一覧です。
また、本事業を寄附で支援する制度「MIRAI×F」のパートナー企業・団体をご紹介します。
令和8年度
採択事業
申請準備中
採択事業が確定し次第、掲載します。
パートナー企業・団体
現在受付中
寄附に関する詳細はこちらから↓
令和7年度実施事業
スタート支援コース
nico川名
団体名:nico川名
補助金額:50,000円
長期休みや給食がない平日を中心に子どもたちが安心・安全に遊び・学べる居場所を地域につくる。また子育て世代のおとなをサポートしていく。そして、地域のなかに根付く居場所としていく。


藤沢太鼓まつり
団体名:湘南太鼓研究会えの【ユース枠】
補助金額:50,000円
地元太鼓団体や学校、近隣地域のチームによる演奏披露、体験企画を実施。歴史や自然をテーマとした演目を取り入れ、藤沢市の文化的魅力を発信。世代や国籍を超えた交流を促進し、地域の一体感と観光復興を図る。
ジャグリング体験会拡充事業
団体名:湘南大道芸
補助金額:50,000円
本事業では、毎月第2土曜日に辻堂駅北口の神台公園で開催している「ジャグリング体験会」をより良くするための道具の充実と、広報活動を強化して児童館や地域子どもの家等で教室を開催する新規開拓を行う。


おとあそび楽団
団体名:おとあそび楽団
補助金額:50,000円
子どもも大人も一緒に参加できる体験型の生演奏イベントを開催し、リズムあそびやオリジナル紙芝居を通して、学校の授業とは違った角度から音楽が身近になるきっかけとなるような自由な表現を楽しむ場を創造する。
ステップアップ支援コース
せっけんでまち洗い
団体名:藤沢市せっけん推進協議会
補助金額:100,000円
市民にせっけんの優位性を伝えるため、せっけんを使った市民参加のまち洗いイベントを行う。市民や市職員向けに資料を用いて学習会やワークショップを行う。

協働コース


電子回覧板普及支援事業
×
藤沢市 市民自治推進課
負担金額:997,000円
電子回覧の調査・研究・資料作成し、利便性を知ってもらう相談会を実施する。自治会への導入に向け、相談会と軌道に乗るまでの伴走支援を行い、その内容をまとめほかの自治会に横展開する為のパンフレットを作成する。
|
マンション管理組合運営の 活性化支援事業
× 藤沢市 住まい暮らし政策課
負担金額:1,500,000円
管理状況が適正でないと思われるマンションに対し、管理組合の運営の現状を把握して、能動的に当該対象マンションへの支援を行うことにより、管理組合の管理運営の更なる適正化に貢献する。
|




子どもたちを地域で育てる
吹奏楽文化の振興事業
×
藤沢市教育委員会 教育指導課
負担金額:1,500,000円
市民活動と共に部活動地域移行の理解を深める広報活動を行う。先行地域のアドバイザーを迎え、ご助言いただき、藤沢市にあった形を実現する為、活動の様子やコンサートも開催し、未来の姿の一端を示していく。
スタート支援コース
団体名:働く授乳コミュニティ Cocochie (ココチエ) 補助金額:103,000円
仕事と母乳育児において困難を抱えた母親を対象として、助産師や看護師、保健師等の専門職種が会員の中心となり、母親同士が支え合えるコミュニティづくりや必要な情報の共有を行い、セルフケア能力を高める。
団体名:辻堂砂山子ども食堂 補助金額:106,000円
市民の家を活動拠点に、近隣の小学校2校(高砂・浜見)に通う小学生及び保護者向けに毎月第2土曜日のお昼に食事を提供する。また、子供たちに宿題のお手伝いや、ボードゲームを一緒にやり、楽しい時を過ごす。
団体名:(特非)育ち合い広場・てとてとて 補助金額:127,000円
2019年より週一度開催している放課後の居場所内で、地域の大人が自分の得意分野で可能性に挑戦するためのコーディネートを行う。そこへ集う子ども達も気軽に参加できる環境を整える。
※令和6年度スタート支援コース採択団体「Will CONNECT」は、2025年(令和7年)3月31日付けで、採択取消しとなりました。 ステップアップ支援コース
団体名:(特非)湘南多文化ガーデン 補助金額:500,000円
支援者や教育関係者が、多文化の親子が学校に通う際の課題や支援について、共に学ぶ研修会を開催する。また、多文化の親子の継続サポートをした上で、就学・編入前サポートプログラムを改善し、実践する。
協働コース
みんなの居場所・れいんぼ~かふぇ × 藤沢市 子育て企画課
負担金額:1,000,000円
共育計画を推進している子育て企画課と協働し、青少年課や市民自治推進課の協力も得ながら市民向けワークショップを開催し、市民の家等を利用した子どもの居場所の開所をサポートする。ワークショップは4回4クール×4クール行い、各回4ヶ所以上の開所を目指す。ワークショップは市内4ヶ所で行い、市内に満遍なく子どもの居場所がある状態を目指す。また、Facebook等を活用し、開所後も参加者をフォローアップする。※令和5年度は4回1クールであったが、令和6年度は5回1クールに変更した。
× 藤沢市 市民自治推進課
負担金額:1,408,000円
電子回覧の調査・研究・資料作成し、利便性を知ってもらう相談会を実施する。自治会への導入に向け、相談会と軌道に乗るまでの伴走支援を行い、その内容をまとめほかの自治会に横展開する為のパンフレットを作成する。
|
スタート支援コース
団体名:サニーデイサーフクラブ片瀬西浜 補助金額:153,000円
サーフ&クリーン活動は、サーフィン後のビーチクリーンならびに波待ち中に海に浮かぶごみを回収する新しいサーフカルチャー、より安心安全な片瀬西浜海岸の実現を目指し、この地の価値を高めていく。
団体名:藤沢市プレスクール教室 補助金額:200,000円
外国につながりのある子どもが日本の学校に入る前に学校生活について学び、その保護者へも日本の学校に関する情報を提供できるプログラムを策定し、実施する。また、関係部署を対象とした報告会を実施する。
団体名:江の島ティラノサウルスレース 実行委員会 補助金額:200,000円
全国各地から集まる参加者が、ティラノサウルスやサメの着ぐるみを着て、徒競走や綱引き、マイムマイムなどの運動を行います。体を動かせるだけでなく、参加者同士での交流も図れる新しい形のイベントです。
団体名:あさがおプロジェクト 補助金額:200,000円
あさがおを会員の自宅等で育て、その成長記録を発信し、オリンピックレガシーを広めるとともに、種を収穫し、2024年のパリオリンピックへ届ける。セーリング会場であるマルセイユで種の配布を予定している。
団体名:高校生ミュージカルAqua【ユース枠】 補助金額:200,000円
様々な学校に通う高校生が集まり、地域部活という新たな枠組みで高校生ミュージカル部を立ち上げます。地域の方々の協力も得ながら、高校生主体で企画・運営・制作も行い、ミュージカルの舞台を創り上げます。
ステップアップ支援コース
団体名:(特非)湘南マンション 管理組合ネットワーク 補助金額:500,000円
藤沢を中心とした地域のマンション管理組合に対し管理組合運営全般の相談会を実施し、適切な助言を行うことで問題の解決・改善の手助けを行うとともに、セミナー・交流会等の開催を通じて必要な情報等の提供を行う。
団体名:NPO法人とことこ 補助金額:500,000円
「おはなしかい」「ビーチクリーン」などのイベントやつどいの場を設け、多くの市民や市民団体にゲストや講師など得意分野で活躍していただきながら、参加者やその家族が笑顔になれる地域交流の場を作っていく。
協働コース
(特非)湘南食育ラボ × (特非)laule'a
補助金額:1,000,000円
ラウレアさんとのお話の中で、障がい児のいる家庭ではハレの日(七五三やお正月、クリスマスなど)の外食でも家族全員で同じものを食べることが出来なかったり、持込も拒否されたりすることがあると聞きました。ですのでそのような状況を改善すべく、初年度は保護者の方へのアンケートや聞き取りを中心にメニューの試作等を行い、次年度は試作したメニューをまずはご家庭などで食べていただける機会を作っていきます。
関内イノベーションイニシアティブ(株) × (株)フジマニパブリッシング
補助金額:1,000,000円
セカンドキャリアとして地域起業をめざす方、創業間もない方、新たな展開を目指している方を対象にしたセミナーの企画実施、地域起業支援機関(日本政策金融公庫、地元金融機関、市民活動推進センター、湘南産業振興財団、市行政の複数部局担当者など)の情報交換会の実施を通して、持続可能な地域起業のビジネスモデルを共有し、営利・非営利や事業分野を問わない支援体制を構築する。
みんなの居場所・れいんぼ~かふぇ × 藤沢市 子育て企画課
負担金額:1,500,000円
共育計画を推進している子育て企画課と協働し、青少年課や市民自治推進課の協力も得ながら市民向けワークショップを開催し、市民の家等を利用した子どもの居場所の開所をサポートする。ワークショップは4回 1クール×4クール行い、各回1ヶ所以上の開所を目指す。ワークショップは市内4ヶ所で行い、市内に満遍なく子どもの居場所がある状態を目指す。また、Facebook等を活用し、開所後も参加者をフォローアップする。
|
スタート支援コース
団体名:すまいるラボ 補助金額:200,000円
週末と夕方から若年世代が使用するスペースを、平日の昼間シニア世代の拠点として利用し、集い学び合う場(らぼ)として活用する。各人の得意を活かしたスキルシェアや、コロナ禍でニーズが高まったSNS講座などを、シニアのペースに合わせ、『できるを楽しむ』内容で展開していく。本会が提唱するスキヤキ体操のサポーター研修講座も定期的に開催する。バザーや手作り品販売、お茶会などの催しも企画する。
団体名:(特非)ぐるんとびー 補助金額:200,000円
理学療法士・ヨガインストラクターの知識を活かし、ヨガやストレッチを通して自分の身体と思考と向き合う時間を作り、地域の母親たちの妊娠中から産後の身体と心の健康作りをサポートする。“孤育て”を予防し、助け合いながら子育てが出来るコミュニティを作り、母親たちが地域社会との繋がりを取り戻し妊娠・出産・育児を楽しめるよう支援を行う。 ステップアップ支援コース
団体名:NPO法人とことこ 補助金額:500,000円
情報をツナゲル(伝統行事・昔遊び・地域・環境・防災についてや子育てから高齢者福祉など) ①気軽に集える場をつくり、ベビーからシニアまで”笑顔のWa”でツナグ(地域交流・子育て支援) ②地域の方を活躍の場にツナグ(ボランティア・講師・発表等) ③個人・企業・他団体と共創して災害等に強いまちづくりをする(自治体や福祉専門組織と防災・防犯・高齢者福祉の勉強会など)④個人・企業・他団体とをツナグ
団体名:Rankup 補助金額:500,000円
3つの柱がある。1つ目は「絆市」である。地主と契約し、野菜を栽培する。収穫した野菜を販売し、売上金の一部で物資を購入し、子どもを支援している団体等に寄付する。2つ目は「絆BOX」である。地域の方から缶詰やお菓子などの物資を寄付してもらう。集めた物資は上記の団体に寄付する。2つ目は「絆食堂」である。月2回を目標に子ども無料で食事提供を行う。さらに、老若男女問わず、地域の拠り所として役割を果たしたい。
協働コース
(特非)自立生活サポートセンター・もやい × 藤沢市 地域共生社会推進室
補助金額:840,000円
畑の作業を通して様々な人が役割を持ち参加できる居場所を作る。様々な支援機関や地域団体等と協力し、孤立状態にある藤沢の人に利用してもらうことで畑が地域において、つながりなおす場となる。またNPO法人農スクールと連携することで、「農園利用方式」で畑の管理、指導をしていただき、また、畑に参加したことで就農に興味をもった方には農スクールに相談できる。農スクール側からは、就農までいかなくても畑とかかわりたい人に畑を利用してもらう受け皿にする。地域でのイベントなどに積極的に参加をし、多世代・他地域間の交流の場を設け、地域の活性に貢献する。〈もやい〉を通して社会問題に関心が高い人に畑に関わってもらい、藤沢市において取り組まれている農福連携を多くの方に知ってもらう。そして、この企画を応援してくれる人を募り、継続して運営していく仕組みを作る。新たな畑を利用した交流モデルを作る。
フジサワキカク × 藤沢市 広報シティプロモーション課
補助金額:1,000,000円
このプロジェクトでは、コンテンツ事業とサポート事業を行います。コンテンツ事業では高校生に街を通して青春のきっかけを提供することで、街を好きになってもらいます。藤沢での高校生活を魅力的に描いたオンライン動画やポスターを使って街に目を向けてもらったり、地元の高校生向けのラジオやSNSを使って街を知ってもらったり、企業や団体と協力して青春感溢れるイベントを開催して街を楽しんでもらいます。サポート事業では#フジサワの高校生プロジェクトへの資金援助の仕組みを整えます。小さな個人から大きな企業まで、誰もが高校生の青春をサポートできるようにすることで、大人が高校生の青春を応援する空気感をつくり出します。また活動に興味のある高校生や卒業したばかりの大学生を巻き込むことで、プロジェクトが継続する未来に向けた人材育成も同時に行なっていきます。
(特非)湘南食育ラボ × (特非)laule'a
補助金額:1,500,000円
ラウレアさんとのお話の中で、障がい児のいる家庭ではハレの日(七五三やお正月、クリスマスなど)の外食でも家族全員で同じものを食べることが出来なかったり、持込も拒否されたりすることがあると聞きました。ですのでそのような状況を改善すべく、初年度は保護者の方へのアンケートや聞き取りを中心にメニューの試作等を行い、次年度は試作したメニューをまずはご家庭などで食べていただける機会を作っていきます。
関内イノベーションイニシアティブ(株) × (株)フジマニパブリッシング
補助金額:1,500,000円
セカンドキャリアとして地域起業をめざす方、創業間もない方、新たな展開を目指している方を対象にしたセミナーの企画実施、地域起業支援機関(日本政策金融公庫、地元金融機関、市民活動推進センター、湘南産業振興財団、市行政の複数部局担当者など)の情報交換会の実施を通して、持続可能な地域起業のビジネスモデルを共有し、営利・非営利や事業分野を問わない支援体制を構築する。
|
スタート支援コース
団体名:NPO法人とことこ 補助金額:200,000円
①インターネットを活用し、ホームページなどで効果的かつ効率的に活動や趣旨を周知し、全国的に支援金・支援者などを募り、継続的で安定した活動の基盤を作っていく。 ②リーフレットやポスターを作成し、産婦人科や小児科などと繋がりを持ちながら設置の協力を仰ぎ広報していく。 ③定期開催のイベントで日頃から仲間づくりや情報交換を行い、災害にもコロナにも強いふじさわの『Wa』を広げるための広報活動していく。
団体名:CSF【ユース枠】 補助金額:200,000円
スケートボードを教えることも提供できますし、ボードを分解したり組み立てたり形を変えて家具などにしたり体の不自由な人に対しボードを作り変えて乗れるようしたりボードをキャンパスとし絵を書いたりスケートボードを楽しむ方法は多種多様に変化させられます。希望があれば発表の場も提供できます。スケートボードを個々の生活や環境スタイルに合わせ無料リースし、自己表現していく中の学の中から自己啓発に繋げていく事業
団体名:NPO法人紙芝居Project 補助金額:200,000円
藤沢市在住の演奏者と紙芝居師が、藤沢市内の保育園・幼稚園・介護施設・児童福祉施設を巡回訪問。江ノ島由来の「五頭龍」をはじめとする地元ゆかりの紙芝居を公演。それに合わせて、弦楽を主体とした生演奏を行う。
団体名:Rankup 補助金額:200,000円
1つ目は、自団体と地主との間で「自団体が地主の土地で野菜を栽培する」という旨の委託契約を結ぶ。収穫した野菜を地主から無償提供してもらい、自団体が販売する。売上金の一部で物品を購入し、上記の慈善団体に寄付する。2つ目は、一般の方から賞味期限間近の物品を寄付してもらう。協力してくれるお店、将来的には市民センターなどに絆BOXという名前の箱を設置し、その箱に寄付してもらう。
ステップアップ支援コース
団体名:(特非)湘南まぜこぜ計画 補助金額:197,000円
10代若者を対象に性について学ぶ教材用コンテンツを作成して試写会を実施。その際、高校生を等を派遣。実施時にはアンケートによる性についての意識調査。これも教材にフィードバックして性的同意について深掘り。これらを活用した授業の実施を促し、持続的な学びに移行します。
団体名:障がいのアナ 補助金額:500,000円
障がいや福祉に関するインタビュー記事を掲載しているwebサイトを見やすく、検索しやすいデザインにサイトをリニューアルする。また、取材をコンスタントにおこない、定期的にサイト内のインタビュー記事を増やしていくことで、広い視野で「障がい」や「福祉」を知ってもらう機会を提供していく。
団体名:SASP 補助金額:500,000円
歌やダンスのワークショップを継続的に実施し、その成果を最後に披露する。ワークショップについては、メンバーが舞台子役時代から今までに培った経験や人脈を使い、練習をしつつ、多様な経験をしてもらえるようにする。
協働コース
(特非)自立生活サポートセンター・もやい × 藤沢市 地域共生社会推進室
補助金額:920,418円
畑の作業を通して様々な人が役割を持ち参加できる居場所を作る。様々な支援機関や地域団体等と協力し、孤立状態にある藤沢の人に利用してもらうことで畑が地域において、つながりなおす場となる。またNPO法人農スクールと連携することで、「農園利用方式」で畑の管理、指導をしていただき、また、畑に参加したことで就農に興味をもった方には農スクールに相談できる。農スクール側からは、就農までいかなくても畑とかかわりたい人に畑を利用してもらう受け皿にする。地域でのイベントなどに積極的に参加をし、多世代・他地域間の交流の場を設け、地域の活性に貢献する。〈もやい〉を通して社会問題に関心が高い人に畑に関わってもらい、藤沢市において取り組まれている農福連携を多くの方に知ってもらう。そして、この企画を応援してくれる人を募り、継続して運営していく仕組みを作る。新たな畑を利用した交流モデルを作る。
フジサワキカク × 藤沢市 広報シティプロモーション課
補助金額:1,500,000円
このプロジェクトでは、コンテンツ事業とサポート事業を行います。コンテンツ事業では高校生に街を通して青春のきっかけを提供することで、街を好きになってもらいます。藤沢での高校生活を魅力的に描いたオンライン動画やポスターを使って街に目を向けてもらったり、地元の高校生向けのラジオやSNSを使って街を知ってもらったり、企業や団体と協力して青春感溢れるイベントを開催して街を楽しんでもらいます。サポート事業では#フジサワの高校生プロジェクトへの資金援助の仕組みを整えます。小さな個人から大きな企業まで、誰もが高校生の青春をサポートできるようにすることで、大人が高校生の青春を応援する空気感をつくり出します。また活動に興味のある高校生や卒業したばかりの大学生を巻き込むことで、プロジェクトが継続する未来に向けた人材育成も同時に行なっていきます。
NPO法人湘南クリーンエイドフォーラム × 日本環境設計(株)
補助金額:828,000円
市民のビーチクリーン活動を推進し、その活動等で回収したペットボトルごみを協働するリサイクル企業が再原料化するプロジェクト。清掃活動では、ごみの発生要因等への参加者の理解を深め、問題の自分事化、日常生活での行動変容に繋げる。リサイクル事業ではLCA(Life Cycle Assessment)を考慮しつつサプライチェーンを構築し、通常処分されるような汚れや塩分が付着したものも最新の技術でレジンペレット化する。更に、持続可能な社会への理解や最新のリサイクル技術を知ってもらうため、環境セミナーを兼ねた工場見学会を開催。
|
スタート支援コース
団体名:障がいのアナ 補助金額:200,000円
リモートで人を繋ぎ、藤沢に存在する福祉の心を「障がいのアナ」に集め、ひとつのメディアとして情報を繋いでいきます。WITHコロナの観点からWEB アンケートやリモートの取材を行い、SNSやLINEを活用し広く発信していきます。福祉の世界は開かれてきたといえども、風通しの良いものではありません。コロナの影響もあり、より福祉の活動は見えづらく触れ合う機会も減っています。人との距離の認識も、障がい特性などにより異なる場合もあります。 コロナ禍の今だからこそ、ともに生きる社会をつくるためには情報発信が必要です。「障がい」を身近に感じる方の声を大切にし、多くの方に届ける懸け橋をこのメディアを通じて構築します。
団体名:SASP【ユース枠】 補助金額:100,000円
子どもたちに向けて、歌やダンスといったパフォーマンスアートの楽しさを感じてもらえるワークショップを定期的に開催する。第一線で活躍する方や、その指導をされている方から自分たちが教わってきた経験をもとに内容を企画し、3年後には地域の子どもたちとオリジナルのミュージカルを作れるようにステップアップをしていくことを目指す。またこの活動を大人の方からも応援してもらえるように、代表が暮らす藤沢市できちんと継続をしていきたい。
ステップアップ支援コース
団体名:ホームスクーリングで輝く みらいタウンプロジェクト 補助金額:500,000円
藤沢市にホームスクーリングタウンを作る事業。 私達の考えるホームスクーリングは家庭の中だけで学校のように勉強をする教育ではなく、つながりを作り地域資源を活用して学ぶ教育方法である。親同士・子供同士・地域の方々・行政・学校の連携を強化するための仕組みを作り、親子が学校だけにこだわらず安心して「自分で考え・自分で選び・自分で学べる」環境を整えていく。
団体名:(特非)湘南食育ラボ 補助金額:500,000円
「生活の豊かさの実現」という目標に向けて、当法人の主な活動であるカフェテリア業務だけでなく、肢体不自由児施設を運営するNPO法人ラウレア等への弁当、子ども食堂事業をはじめ教育支援も積極的に行っていく。 その他には藤沢市産の畜産物を使ったメニューの提案など地域に根差した活動も同時に行っていく。
団体名:湘南市民ワークショップ 補助金額:440,000円
文化芸術・スポーツなど様々なジャンルの講師によるWS(ワークショップ)やイベントを提供してきた当団体が、オンラインで実行できるシステムを構築することで、コロナに影響されずに、市民の心身の健康向上や地域の活性化、多世代の交流の場作りに貢献する。 コロナ前とは違う視点で人と繋がり、新しいアイディアを実現し、将来的にはリアル活動に発展させたい。
|
各年度の実施事業報告(全コース・まとめ)
情報の発信元
市民自治部 市民自治推進課
〒251-8601 藤沢市朝日町1番地の1 本庁舎7階
電話番号:0466-50-3516(直通)
ファクス:0466-50-8407








































