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更新日:2019年12月28日

有償刊行物 歴史

藤沢市が作成・販売している、歴史に関する刊行物(本やパンフレットなど)のご案内のページです。
本の価格や送料の一覧表、主な本の簡単な内容などを紹介します。
購入を希望される方はこちらのページをご覧ください。

価格表

 

◎刊行物名から内容のページをご覧いただけます

 

刊行物名

発行年

価格

送料(1冊)

(続)藤沢市史本編1

2011年

3,500円

ジュニア版 藤沢市史1 藤沢のいま・

むかし

2014年 1,000円 310円

市制50周年記念歴史写真集ふじさわ

1990年

3,000円

市民が語る60年

2000年

2,000円

図説 ふじさわの歴史

1991年

3,000円

藤沢市史ブックレット1~10

別表をご覧ください 

藤沢山日鑑 1巻~28巻 別巻1.2.3

別表をご覧ください

ニュースは語る20世紀の藤沢1901~1955

2005年

2,500円

ニュースは語る20世紀の藤沢1956~2000

2006年

3,000円

藤沢市史 3巻(近現代資料編)

1976年

3,500円

藤沢市史 7巻(文化遺産・民俗編)

1980年

4,000円

藤沢市史研究 6~52

別表をご覧ください

藤沢市史年表(昭和50年まで)

1981年

3,000円

◎藤沢市史料集 4~42

別表をご覧ください

藤沢-わがまちのあゆみ

1983年

1,500円

※ 
◎歴史をひもとく藤沢の資料1~4 

別表をご覧ください 

 

※「定形外郵便」または、返送先の都道府県により送料の異なる「ゆうパック」を利用しますので、

 文書館までお問い合わせください。

 購入を希望される方はこちらのページをご覧ください。

 

図説 ふじさわの歴史

図説ふじさわの歴史の写真

先人が築き上げてきた街づくりと、生活の跡、藤沢の歴史を振り返っています。「写真集ふじさわ」では加えられなかった説明を取り入れました。

第1章 藤沢の源流を探る

掘り出された大昔 古代の相模と藤沢 もののふたちの世界 中世に生きた人々

第2章 伝統社会の形成

戦国・後北条氏の時代 近世への始動 村々の生活 地域文化の開化

第3章 変革の嵐の中で

幕末維新の動乱と豪農たち 近代社会への脱皮 祖父母たちの幼年時代 破壊と建設と

ニュースは語る20世紀の藤沢 (続)藤沢市史 別編2

ニュースは語る20世紀(続)別編2の藤沢の写真

20世紀の藤沢の歴史を当時の新聞記事から取り上げ、解説を加えて構成しました。
この巻では1901年(明治34年)から1955年(昭和30年)までを扱っています。

20世紀の藤沢は、宿場町・農漁村から観光地・避暑地・住宅地の性格を強め、交通など社会基盤の整備により都市化が進みました。こうした人々の流れや地域の人々の生活にかかわる重要なニュース、地域景観の変化をあらわす記事もできる限り掲載しています。

ニュースは語る20世紀の藤沢 (続)藤沢市史 別編3

ニュースは語る20世紀の藤沢(続)別編3の写真

本書は昨年刊行した「(続)藤沢市史別編2」の続編に当たるものです。
1956年(昭和31年)から2000年(平成12年)までの藤沢市が大きく変貌を遂げた時代を扱っています。

市内のできごとや、市民生活の移り変わりの様子などを、1年単位に新聞記事、統計、年表、写真などを交えて分かり易くまとめました。

藤沢-わがまちのあゆみ-

わがまちのあゆみの写真

藤沢市史(全8巻)のダイジェスト版として刊行しました。
藤沢の歴史に少しでも関心を持って読んでいただけるように、できるだけ平易に、興味深く、藤沢市の歴史を振り返りました。また、文体・内容とも広く市民に親しまれるよう配慮しました。

藤沢のあけぼの 古代政権の浸透 藤沢のつわものたち うち続く戦乱と藤沢 後北条氏の藤沢支配 藤沢宿の成立 社寺参詣と人々 領主と村 飢饉・災害と藤沢 幕末の藤沢 明治の藤沢 藤沢町の成立と関東大震災 都市化の進展と藤沢市の誕生 発展する藤沢
藤沢の寺院と神社・指定文化財・民俗と年中行事・文学 郷土の人 藤沢の姉妹都市 藤沢略年表

リンク

情報の発信元

市民自治部市民相談情報課文書館

〒251-0054 藤沢市朝日町12番地の6

電話番号:0466-24-0171(直通)

ファクス:0466-24-0172

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