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ページ番号:39185
更新日:2026年8月25日
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訪問購入にご注意!
相談事例
事例1
不用品をなんでも買い取るという業者から電話があり、古い衣類を査定してもらった。その結果、衣類は値が付かないと言われ、査定するだけと説明されて見せた貴金属を強引に買い取られてしまった。
事例2
投げ込みチラシを見て家具の買い取りを業者に依頼したら、売るつもりのない金のネックレスも安価で買い取られてしまった。
トラブルに遭わないために
購入業者が自宅に訪問し、物品を買い取る訪問購入が増えているので、不審な勧誘はきっぱり断りましょう。不意打ちで契約した場合にはクーリング・オフが可能で、物品の引き渡しを拒むことができますが、クーリング・オフしても返品されない、違う物が返品されたという相談もあるので注意しましょう。
相談窓口
消費者ホットライン (局番なし)188 ※お近くの消費生活相談窓口に繋がります
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詳しくは、消費生活相談のページをご覧ください。
情報の発信元
市民自治部 市民相談情報課 消費生活センター
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電話番号:0466-50-3573(直通)
ファクス:0466-50-8409